表現力

解像感

センサーサイズの差が、解像力の差に直結。
被写体の質感、細部のディテールの表現力はここまで違います。

PowerShot G1 X MarkⅡ

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PowerShot G12

PowerShot G1 X Mark IIは、ごつごつした岩のディテールを描写。水面の質感までも表現できています。
光を取り込む情報量が多いので、それを画像データとして反映できています。

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画像:解像感

解像感

マクロ撮影

最短撮影距離、ワイド端5cm〜テレ端40cm。G1 Xで採用していたリアフォーカスから、
新たにレンズの移動量が少なくて済むインナーフォーカスを採用。
マクロ撮影の大幅進化を実現。

PowerShot G1 X MarkⅡ

PowerShot G1 X MarkⅡ

PowerShot G1 X

PowerShot G1 X

マクロ撮影の進化により、被写体に秘められたディテールに肉薄。1.5型大型CMOSセンサーと大口径レンズにより、美しいボケ味も楽しめます。

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画像:マクロ撮影

マクロ撮影

ズーム

24mm〜120mm(35mmフィルム換算)の光学5倍ズーム。
要望の多かった、広角側に画角を広げることに成功しました。

光学 1倍

画像:光学 1倍

光学 5倍

画像:光学 5倍

光学 10倍(プログレッシブファインズーム)

画像:光学 10倍

広角側に広がった分、風景撮影などで表現領域がさらに広がりました。光学5倍ズームはもちろん、
進化したデジタルズーム、プログレッシブファインズーム10倍でもクオリティーを保ったまま写真作品として残せます。

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画像:ズーム

ズーム

ボケ味

1.5型大型CMOSセンサーと、大口径レンズの連携が生み出すボケ味。
そして9枚羽根絞りで、丸ボケも美しく表現できます。

PowerShot G1 X MarkⅡ

ボケ味の決め手は、主にセンサーの大きさとレンズの明るさ、そして焦点距離です。
マクロ撮影はもちろん、ポートレートや夜景撮影など多彩なシーンで美しいボケ味が楽しめます。

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画像:ボケ味

ボケ味

高感度

センサーが大きいほど、高感度撮影に有利。
さらに映像DIGIC 6でノイズ除去性能は大幅アップ。

PowerShot G1 X MarkⅡ

ISO6400

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PowerShot G12

ISO1600

PowerShot G1 X Mark IIの常用ISO感度は100〜12800。
PowerShot G12のISO1600とG1 X Mark IIの6400を比較しても、そのノイズ量は歴然。PowerShot G1 X Mark IIは美しさをキープしています。

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画像:高感度

高感度

ダイナミックレンジ

1画素あたりの受光面積は、1/1.7型センサーに比べ約4.5倍。
その分、ダイナミックレンジは大幅に拡大します。

PowerShot G1 X MarkⅡ

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PowerShot G12

従来の1/1.7型に搭載しているセンサーでは白とびしてしまう高輝度シーンでも、PowerShot G1 X Mark IIならしっかりとディテールを表現します。
ハイライトからシャドー部までの表現力は、大型センサーならではです。

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画像:ダイナミックレンジ

ダイナミックレンジ

星空モード

画像:星空夜景

星空夜景

画像:星空軌跡

星空軌跡

コンパクトデジタルカメラでは難しかった天体撮影をG1 X Mark IIなら簡単に楽しむことができます。
星空を美しく写す「星空夜景」をはじめ星の軌跡を一枚に仕上げる「星空軌跡」、星と人物の両方を美しく一枚に合成する「星空ポートレート」、
そして残像動画と軌跡動画機能が選べる「星空インターバル動画」から撮影モードを選べます。

星空モードの実際の撮影シーンがご覧いただけます。

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画像:星空モード

星空モード