コンパクトデジタルカメラPowerShot SX420 IS撮影モード

光学42倍ズーム プログレッシブファインズーム84倍 超望遠を、手軽に持ち歩けるボディーサイズへ。 PowerShot SX420 IS

シーンに合わせた表現も、特殊なフィルター効果も思いのままに

多彩な効果がかんたんに楽しめる「豊富な撮影モード」

撮りたいシーンに応じて、ぴったりな設定で撮れる撮影モードを搭載。いつもとはひと味違う写真に仕上げられる、特殊なフィルター効果も選択できます。撮影モードの設定は、「FUNC.」ボタンを押して、任意のアイコンを選ぶだけ。多彩な写真表現をかんたんに楽しむことができます。

各種の撮影モード

アイコン:ポートレート ポートレート

写真:ポートレート

背景をボケ気味にするので、人物を撮影するのに適しています。

アイコン:ローライト ローライト※1

写真:ローライト

全体の明るさに応じてISO感度を自動調整。暗い場所でもブレを抑えて撮影できます。

アイコン:魚眼風 魚眼風

写真:魚眼風

魚眼レンズで撮影したような効果を演出します。

アイコン:ジオラマ風 ジオラマ風

写真:ジオラマ風

ジオラマ風写真を、かんたんに撮影することができます。

アイコン:トイカメラ風 トイカメラ風

写真:トイカメラ風

周りを暗くぼかして明暗差を強調することで、レトロな風合いの写真を撮影可能です。

アイコン:モノクロ(セピア) モノクロ(セピア)

写真:モノクロ(セピア)

白黒、セピア、青の3種類のモノクローム画像を撮影可能です。

アイコン:極彩色 極彩色

写真:極彩色

色の彩度を上げ、見た目に鮮やかな印象の写真が撮影できます。

アイコン:オールドポスター オールドポスター

写真:オールドポスター

色の階調を制限し、昔のイラストのような雰囲気で撮影できます。

アイコン:打ち上げ花火 打上げ花火

写真:打ち上げ花火

遅めのシャッタースピードで、打上げ花火を色鮮やかに撮影できます。

アイコン:長秒時撮影 長秒時撮影

写真:長秒時撮影

シャッタースピードを遅くすることで光を多く採り込み、夜でも明るい風景を撮ることができます。

自分好みに設定して撮影できる「Pモード」

写真:Pモード作例

露出補正、ISO感度、ホワイトバランス、連続撮影、測光方式などの機能を自分好みに設定して撮影できます。

  • マニュアル(Av、Tv)での撮影はできません。

自然な表情を、自動で写せる「顔セルフタイマー」

顔セルフタイマー

フレーム内に撮影者が加わり、人数が増えたことを判断してから人物にピント・露出を合わせ、約2秒後に自動的にシャッターが切られます。

かんたん操作でこだわりの設定が調整できる「ライブビューコントロール」

ライブビューコントロール

撮影時、誰でもかんたんに露出やホワイトバランスを調整可能。明るさ、あざやかさ、色あいをわかりやすくパラメータ表示にして操作をサポートします。

「色」の変化で楽しみを広げる「マイカラー」「レタッチマイカラー」

マイカラー

撮影時、画像全体の色調をはじめ、部分的な色味だけを変えることもでき、静止画でも動画でも自在な色彩調整が可能です。

レタッチマイカラー

マイカラーによる色彩アレンジを、撮影後の画像に加えることができる機能です。

くっきりカラー

写真:くっきりカラー

コントラストと色の濃さを強調することで、くっきり撮れます。

すっきりカラー

写真:すっきりカラー

コントラストと色の濃さを抑え、すっきり撮れます。

セピア

写真:セピア

セピアカラーの写真をかんたんに撮ることができます。

白黒

写真:白黒

モノクロの写真を、かんたんな設定で撮ることができます。

ポジフィルム

写真:ポジフィルム

色鮮やかでナチュラルな印象にして撮影できます。

色白肌

写真:色白肌

人物の肌色だけを白っぽく変えて撮影することができます。

褐色肌

写真:褐色肌

人物の肌色を健康的な褐色に近づけて撮影できます。

あざやかブルー

写真:あざやかブルー

空や海などの青色のみを強調して撮影できます。

あざやかレッド

写真:あざやかレッド

画面内の赤色だけを強調して表現できます。

あざやかグリーン

写真:あざやかグリーン

画面内にある植物などの緑色だけを、フレッシュなグリーンに変えて撮影できます。

カスタムカラー

写真:カスタムカラー

コントラスト、シャープネス、色の濃さ、赤・緑・青・肌色の調節が可能です。

目的に合わせてアスペクト比を変更できる「マルチアスペクト」

合計4種類の縦横比を設定可能。写真の用途に合わせて撮り分けることができます。

図:マルチアスペクト

「AFロック」

被写体の後ろにピントが合ってしまう中抜けを防ぐのに役立ちます。

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