運動会はズームで撮ろう!

運動会は ズームで で撮ろう!

ここが大活躍!ブレをしっかりガード!

運動会で気をつけたいのが、ずばり手ブレ。しかも、そのリスクはズームすればするほど高くなります。
せっかくのベストショットも、写真がブレてしまっては台なし。
そこで活躍するのが、「キヤノンのマルチシーンIS」です。
シーンに合わせてピッタリのブレ補正にカメラが自動で切り替え。
どんなシーンもくっきりとしたキレイな写真を、カメラまかせで楽しめます。

case2 リレーの場合

バトンを渡す瞬間、せっかくのシャッターチャンスに手ブレしてしまった…… こんなお悩みも解決! 動きのある一瞬もくっきりキレイに撮れる! 撮影:SX710 HS

どうしてブレないの?シーンに適切なブレ補正を自動で実行する、マルチシーンIS。

  • 手持ちで撮ってもキレイ 静止画IS※1

    夜景などの暗いシーンの静止画撮影時に便利。手持ちで撮影してもブレを抑えます。

  • マクロ撮影も高精細 静止画 動画 ハイブリッドIS

    カメラの動きに対して垂直方向のブレを抑え、スピード感あふれる写真が撮れます。

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  • 躍動感のある写真に 流し撮りIS※1

    静止画撮影時は、角度ブレとシフトブレを同時に補正。動画撮影時は、ダイナミックISも加えてブレを補正します。

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  • 夜景や暗いシーンも美しく 静止画 動画 三脚/三脚IS

    静止画撮影時はISを停止、動画撮影時は風などの細かいブレを補正。三脚を使う際に便利です。

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  • ズームしてもブレずにくっきり パワードIS※2

    1点を狙った動画撮影中に手ブレを防止。主に望遠での撮影時に有効です。

  • 歩きながらの撮影に大活躍 ダイナミックIS※2

    動画撮影時に便利。ワイド時の歩き撮りなどの激しい手ブレを軽減します。

※1 静止画に対応。 ※2 動画に対応。

ワンポイント カメラは、安定した構え方で!

  • 横向きのとき

    横向きのときは、右手でグリップを握り人差し指をシャッターボタンの上に。左手の人差し指はカメラの底面に。親指でカメラの側面を固定しましょう。

  • 縦向きのとき

    左手は下、右手は上にして、カメラをしっかりと握ります。このとき左肘は、左脇腹に密着させてカメラを固定させます。 右手の握り方は、横向きの持ち方と同じです。

連写を使いこなそう!

一度しかないシャッターチャンス。連写機能を活用すれば、しっかり写真にできます。SX710 HSは、1秒間に約6.0枚の連写が可能。枚数を気にせず、とにかくたくさん撮るのがコツ。ベストショットをあとからゆっくり選ぶことができます。

  • ベストショット

  • 秒間 約6.0枚

 

SXの高倍率ズームラインアップ

  • 65x[プログレッシブファインズーム130X] PowerShot SX60 HS

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  • 50x[プログレッシブファインズーム100X] PowerShot SX530 HS

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  • 40x[プログレッシブファインズーム80X] PowerShot SX410 IS

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  • 30x[プログレッシブファインズーム60X] PowerShot SX710 HS

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  • 18x[プログレッシブファインズーム36X] PowerShot SX610 HS

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  • 遠くまでズーム、しかもキレイ![ズーム]
  • ブレをしっかりガード![マルチシーンIS]
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