運動会はズームで撮ろう!

運動会は ズームで で撮ろう!

ここが大活躍!いつでもわが子をすばやくキャッチ!

子どもがちょっと動いただけで、画面から消えてしまう……。
ズーム撮影中にはよくありがちです。わが子を探しているうちに、シャッターチャンスを逃してしまった、
なんてことも。そんなときに活躍するのが、「フレーミングアシスト(探索)」機能です。
見失った子どもをスムーズに見つけることも、子どもが写るサイズをキープして撮影することも。
わが子を快適に撮り続けることができます。

case3 ダンスの場合

せっかくうまく写せていたのに、フレームアウトしてしまった!ズームしたままだと探しにくい……こんなお悩みも解決! 撮影:SX710 HS

フレーミングアシスト(探索)機能を使えば!

  • フレームアウトしてしまった!

  • 写真:ズームアウトボタンを押すと、画角を維持したままズームアウト。わが子を素早く発見できます。

  • 写真:元の画角ボタンを離すとズーム状態に戻ります。

わが子だけをしっかりキャッチ!

フレーミングアシストって?運動会のいろいろなシーンで便利!ズーム撮影時の被写体の捕捉をサポートする「フレーミングアシスト」。

[被写体が近づいても離れても、大きさをキープ※]

  • フレーミングアシストボタンを押して、すぐ離す。

  • カメラが顔を認識。被写体が近づくと自動でズームアウト、被写体が離れると自動でズームインします。

  • 被写体の顔を一定の大きさで撮り続けられます。

※MENUのフレーミングアシストオートを[入]に設定すると起動します。

[フレーミングアシスト『オート』]

  • フレーミングアシストボタンを押す。

  • 自動で適切な被写体サイズにフレーミングします。

被写体のサイズ選択画面で「オート」を設定すると、カメラの動きや被写体との距離などを判定して、自動でズームイン・ズームアウトを調整。さらに、顔の探索機能も搭載。被写体の顔が小さすぎて検出できない場合は、顔を検出後、自動でフレーミングを調整します。

ワンポイント

ベストなポーズをしっかり狙おう!

団体競技の見どころの一つ、ダンス。オートフォーカスがスピーディーだから、キメのポーズもバッチリ記録できます。子どもの表情を大きく写すのももちろんいいですが、全身を使って踊る姿を撮るのもオススメです。

 

SXの高倍率ズームラインアップ

  • 65x[プログレッシブファインズーム130X] PowerShot SX60 HS

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  • 50x[プログレッシブファインズーム100X] PowerShot SX530 HS

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  • 40x[プログレッシブファインズーム80X] PowerShot SX410 IS

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  • 30x[プログレッシブファインズーム60X] PowerShot SX710 HS

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  • 18x[プログレッシブファインズーム36X] PowerShot SX610 HS

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  • 遠くまでズーム、しかもキレイ![ズーム]
  • ブレをしっかりガード![マルチシーンIS]
  • いつでもわが子をすばやくキャッチ![サポート機能]
  • ほかにも便利がいっぱい![多彩な機能]

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