
昨年、多くの方にご参加いただき、ご好評いただきました映像の可能性を拡げる「EOSムービースペシャルセミナー」。今回はさらに実践的な内容の映像体験セミナーを開催いたします。映画、CM、プロモーション映像など、その第一線で活躍されている方々を「ブリリアショートショートシアター」にお迎えし、撮影にまつわる貴重なエピソードや映像制作の手法など、EOS MOVIE撮影に関するノウハウをご紹介いたします。
(企画・司会進行コマーシャル・フォト編集部)
古くからの唱歌・童謡を歌い継いでいこうと、坂本龍一をはじめ多くの音楽家が参加したプロジェクト「にほんのうた」。その楽曲とのコラボレーションで、18人の映像作家がオリジナルショートムービー「にほんのうたフィルム」を制作。そのうち10本はEOSで撮影された映像となっている。このセッションではEOSによる「にほんのうたフィルム」を上映するほか、監督、チーフ・プロデューサーによるトークショーを行います。
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(企画 ・進行 アップルジャパン株式会社)
EOS MOVIEとFinal Cut Studioとの連携を中心にご紹介します。フルHDのEOS MOVIE素材をシームレスに取り込み、直感的な編集/高品質な色のコントロール/特殊効果をご覧いただけます。 EOS MOVIEとFinal Cut Studioで、編集をはじめてみようと言う方、ぜひご参加ください。
(企画・司会進行コマーシャル・フォト編集部)
EOS 5D Mark II や EOS 7D は、いまやテレビCMの撮影現場で定番的なカメラとして定着している。自動車メーカー、保険会社、大手スーパー、出版社など、数多くのテレビCMをEOSで撮影しているフォトグラファー成神利美氏と、CM制作のプロデューサーとしてEOSを活用している森口典孝氏に、EOS MOVIEによるテレビCMの撮影現場について語っていただきます。


(企画・司会進行コマーシャル・フォト編集部)
3月に発売されるEFレンズの新製品、EF8-15mm F4L フィッシュアイ USM。その魚眼効果を発揮するレンズ1本のみを使い制作された斬新なデモ映像"with"を例に、撮影方法や動画表現での活かし方について水中写真家の豊田直之氏と制作会社ROBOTのスタッフが解説します。

(企画・司会進行ビデオサロン編集部)
現在劇場公開中の「THE DOCUMENTARY OF AKB48 to be continued」のメインシーン、主要メンバーのインタビューはEOS 5D Mark IIで撮影されている。AKB48メンバーの魅力を余すところなく表現することに成功したその撮影方法や具体的なトーンの作り方について、お話しいただきます。

©「DOCUMENTARY of AKB48」製作委員会
(企画 ・進行トムソン・カノープス株式会社)
映画・ドラマ・CMで、プロデュースとして活躍する加藤幸太氏は、スマートフォン向けアプリケーションの開発にも携わる。EOSムービーで撮影されたEDIUSデモンストレーション用作品のメイキングとEDIUS 6の新機能について解説。映像演出のアイデアも提案します。さらに、EDIUSを用いることで、映像制作がより簡単にできるノウハウもご紹介します。
(企画・司会進行ビデオサロン編集部)
EOSで撮影される映画は珍しくなくなってきましたが、4月に公開される「津軽百年食堂」は全編EOS 7Dで撮った後にフィルム化され、全国の劇場で公開される。フィルム上映されるEOS MOVIE作品はまだ多くない。EOS 7Dでどこまでフィルムのトーンを実現できたのか、監督の大森一樹さんと撮影を担当された松本ヨシユキさんにお話しを伺います。


(企画・司会進行ビデオサロン編集部)
EOS 60Dデモ映像「Tap on the Door」では、バリエーション豊富なEFレンズが多数使われています。そのレンズ選びと表現力、撮影テクニックについて、デモ映像を参照しながら解説するとともに、写真から入門して動画作品にまとめるためのプロセスを公開します。

「Brillia SHORTSHORTS THEATER」
