



十文字美信氏が語る映像世界。写真家としてはもちろん、キリン、サントリー、ユニクロなどといったCMのクリエイティブを手がけている十文字美信氏が長年撮影したいと思っていながら、撮ることができなかった映像をEOS MOVIEが実現できた理由とは。



![]()
1947年、神奈川県横浜市生まれ。1971年に写真家として独立。 1974年には、処女作品集 「Untitled」 がニューヨーク近代美術館主催 「New Japanese Photography」 展に 招待されて注目を浴びる。以来広告写真やテレビCMの世界で活躍する一方で、 『蘭の舟』、 『澄み透った闇』、 『黄金 風天人』、 『わび』、 『感性のバケモノになりたい』などの作品集を上梓。 2009年10月、最新作 「FACES」を発表。



■高橋栄樹氏
PVクリエイターとしてトップシーンを走り続けており、矢沢永吉、ゆずなどのPVを手がける監督高橋栄樹氏が、短時間、低予算など様々な悪条件の中、
最高の映像クオリティを確保しなければならない厳しい世界でEOS MOVIEを選ぶ理由とは。
■ロドニー・チャーターズ氏
数々の賞を総ナメにした世界的人気ドラマ「24」の撮影監督ロドニー・チャーターズ氏は、早くからデジタル機器が導入され映像処理などにデジタル化が図られていた「24」の現場でEOS 5D Mark Ⅱを何台もずらりと並べ撮影している。
世界の映像の総本山といえるハリウッドでEOS MOVIEを選ぶ理由とは。



![]()
日大芸術学部映画学科に入学し、ビデオアートの製作を開始。 89年才能を認められミュージッククリップのディレクターに。99年「trancemission」で劇場映画デビュー。 主な監督作品:THE YELLOW MONKEY 「 SPARK 」 「 楽園 」 「 LOVE LOVE SHOW 」 「 BURN 」 「 球根 」など、 Mr. Children 「 終わりなき旅 」、ゆず 「 飛べない鳥 」、 柴咲コウ 「 Trust my feelings 」、 上戸彩 「 風 」 、AKB48 「 桜の花びらたち2008 」、「 涙サプライズ!」 など。

![]()
1948年 ニュージーランド生まれ。米国映画撮影監督協会 (the American Society of Cinematographers (ASC))メンバー。 主な監督作品:「 Indian Gangster 」 ( 2009 )、「 24」 ( 2001-2010 )、 「 The Rookie: Day 3 Extraction」 ( 2008 ) 、「 The Rookie: CTU 」 ( 2007 )、「 Roswell 」( 2001-2002 )、 「 Shadow of a Stranger 」 ( 1992 )、「 Friday the 13th 」 ( 1987-1990 )など。

![]()
1965年8月31日静岡県生まれ。慶應義塾大学法学部卒。 1990年、日米合作のハリウッド作品 「 クライシス2050 」で映画デビュー。米国映画俳優組合(SAG)の メンバーとなる。 その後、数多くの映画・ドラマ・舞台などで幅広く活躍。1999年より、日本発の国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル」を主宰。2004年には米国アカデミー賞公認映画祭に認定された。これまでの取り組みから、09年に 観光庁「YOKOSO!JAPAN大使」に任命され、また、文化庁長官表彰を受けた。 [Official Web Site] http://www.T-voice.com