こどもをもっとかわいく、もっと上手に撮りたい!
そんなパパやママ必見!
EOS Kiss スペシャルサイト「かぞく時間」で
おなじみのナベちゃんが、誰でもかんたんに
実践できるテクニックをレクチャーします。
こどもをかわいく撮るテクニックをマスターして、
夢のGAP モデルデビューに挑戦してみては?

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こどもをかわいく撮るテクニックをマスターして、
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構図を意識。中央からずらしたり、寄ったり。
写真を撮るとき、ついこどもを中心に撮ってしまいがち。
少し勇気を持って、こどもを中心からずらしてみましょう。
背景がしっかり写るので、撮った時のシチュエーションも
記憶に残ります。いつもと違う角度で思い切り寄って
撮ってみるのもおもしろいかも。
<左>レンズ:EF-S55-250mm F4-5.6 IS II
モード:シーンインテリジェントオート、
シャッター速度:1/400、絞り:F6.3、ISO感度:1000

笑顔を引き出す。背景をぼかして主役にする。
「ハイチーズ」という撮り方ばかりでは、
こどもの自然な表情はなかなか撮れません。
できるだけカメラの存在を意識させないことが、
自然な笑顔を引き出すポイントです。
食事をしているシーンだって、
シャッターチャンスはひそんでいます。
こどもの真正面に立たずに、
顔にピントを合わせてどんどん撮りましょう。
「背景をぼかすコツ」は、望遠レンズを望遠側にして
被写体にぐっと寄って撮ること。
被写体(こども)と背景に距離があると、
ボケ効果もさらにアップします。
レンズ:EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS II
モード:クリエイティブオート、
シャッター速度:1/80、絞り:F5.6、ISO感度:125



元気に動き回る、こどもをキャッチ!
せっかくいいシーンでシャッターを押せても、
写真がブレていたら台なし。
動き回るこどもの撮影って、むずかしいですよね。
でも、EOS Kiss X5ならそんな問題も解決。
モードダイヤルを「スポーツ」モードに合わせるだけ。
シャッタースピードが自動的に速くなり、
連写モードに切り替わります。
しかも動く被写体にピントを合わせ続けてくれるので、
決定的瞬間も撮り逃しません。
レンズ:EF-S55-250mm F4-5.6 IS II
モード:スポーツ
シャッター速度:1/1000、絞り:F5.0、
ISO感度:800

ふんわり明るいパステルカラー仕上げ。
雑誌などでよく見かける、ふんわりと明るい写真。
どうやって撮るの? と疑問に思うパパやママも多いのでは。
表現セレクト機能の「ふんわりやわらかく」なら、かんたんです。
カメラが自動的に設定して、
やさしいパステルカラーの写真に仕上げてくれます。
<左>レンズ:EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS II
モード:クリエイティブオート、
シャッター速度:1/80、絞り:F5.6、ISO感度:640
表現セレクト機能:ふんわりやわらかく(強め)
<下>レンズ:EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS II
モード:クリエイティブオート、
シャッター速度:1/80、絞り:F5.6、ISO感度:160








