カラーカードプリンター名刺・カード作成ソフトImageCreate SE特長

簡単な操作で思いどおりのデザインを作成

キヤノンカードプリンター専用名刺カード作成ソフトウエア「ImageCreate SE」デザイン編集画面デザイン編集画面

無料テンプレートで作成もカンタン

用途別テンプレートをImageCreate SEテンプレートページからダウンロード可能。デザインを一から作成する手間が省け、簡単に作成できます。

データベースと連携した差し込み印刷

キヤノンカードプリンター専用名刺カード作成ソフトウエア「ImageCreate SE」データベース編集画面データベース編集画面

データベースは、ExcelやAccess、txt / CSV形式のファイルと連携した差し込み印刷が可能。名刺や社員証に必要な文字だけでなく、画像やQRコードなども差し込み印刷ができます。また、印刷したい社員毎に枚数設定ができます。

データベース連携方法を動画説明

エクセルで作成したデータベースを読み込む方法を動画で紹介しています。

  1. エクセルで作成したデータシートを読み込む。
  2. テンプレートにデータベースの情報を設定する。
  1. 印刷データ(印刷対象、枚数)を選択
  2. 印刷イメージ確認(プレビュー)、印刷開始

画像の差し込みが可能

ExcelやAccess、txt / CSV形式のファイルでは画像ファイルまでのパスをデータベース側で指定することで差し込み印刷ができます。

キヤノンカードプリンター専用名刺カード作成ソフトウエア「ImageCreate SE」多言語(UNICODE対応)画像の差し込みが可能

顔写真などの画像を一括で登録可能

画像ファイルを社員IDなどと同じ名前にすることで、顔写真を一括で内部データベースに一括で取り込むことができます。
顔写真入りの社員証、名刺、入館証などがカンタンに作成できます。

(1)画像のパスを取り込む列名を選択(2)取り込みたい画像ファイルの検索キーとなる列名を選択(3)取り込みたい画像ファイルが保存されているフォルダーを選択 取り込まれる画像ファイルのリストが表示されます。※先頭の100件まで表示。以降は画面上の表示は省略します。※同じファイル形式で名前が重複したファイルがある場合、両方表示します(4)取り込みたい画像ファイルのファイル形式を選択(※)

QRコードやバーコードを生成可能

QRコード作成をはじめ、8種類のバーコードに対応。名刺や社員証・IDカード・プライスカード・食札などさまざまな用途に活用できます。

QRコードはバーコードも「ImageCreate SE」で生成可能

CODE39 / ITF対応

QRコードやバーコードを生成可能を動画で説明

  1. QRコード位置を設定 対象サイトURL設定
  2. メールアドレスのQRコード差し込み設定

多言語対応(UNICODE対応)

キヤノンカードプリンター専用名刺カード作成ソフトウエア「ImageCreate SE」多言語(UNICODE対応)

中国語・韓国語をはじめ、各国の言語で文字を表示印刷が可能です。

  • 別途、言語対応したフォントをご用意ください。

DynaFont(ダイナフォント)標準添付

キヤノンカードプリンター専用名刺カード作成ソフトウエア「ImageCreate SE」DynaFont(ダイナフォント)標準添付DynaFont人名漢字検索画面
収録書体

ImageCreate SEで総務担当者の負担軽減

総務担当者は管理業務に集中できる、管理者モードとユーザーモード

管理(総務)部門の名刺印刷業務を軽減する管理者モードとユーザーモードをご用意しました。 ユーザーモードでは、社員の方が自ら手軽に名刺を出力できる環境を提供します。また管理者モードでは、印刷枚数情報の取得や、データの編集権限の設定などが可能です。

このユーザーモードと管理者モードにより、出力作業は各社員に任せ、管理(総務)部門はプリンターのメンテナンスと消耗品の管理業務に集中することが可能となり、大幅な運用改善を実現します。

キヤノンカードプリンター専用名刺カード作成ソフトウエア「ImageCreate SE」総務担当社は管理業務に集中できる、管理者モードとユーザーモード

名刺データの一元管理で運用もラクラク

キヤノンカードプリンター専用名刺カード作成ソフトウエア「ImageCreate SE」名刺データの一元管理で運用もラクラク。

データベース連携が可能なImageCreate SEなら、デザインファイルとExcelやAccess、txt / CSV形式のデータベースファイルをサーバーに保存しておくことで名刺データの一元管理が可能。社員情報の更新時も、管理者はサーバー上のデータベースファイルだけを更新しておけば、常に最新の名刺情報を印刷することができます。

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