SELPHY ES40|特長

サッピッパッで、プリントかんたん
カードスロットにメモリーカードを差して、好きな画像を選ぶだけで、あっという間にきれいな写真のできあがり。撮りっぱなしになりがちなデジタルカメラやケータイで撮った写真も、これならすぐにプリントできます。

- ※ 画像を登録するフォルダの階層が深すぎるときなどは、画像を認識できないことがあります。携帯電話で撮影した画像において、設定された画像サイズによっては認識できないことがあります。
音声ガイドが、プリント手順やエラーをお知らせ
セルフィーES40は、おしゃべりセルフィー。写真にフレームをつけたり、カレンダーがつくれる「おたのしみ印刷」の手順や、消耗品切れなどのエラーを、音声でわかりやすくサポートします。音声ガイドに従えば、初めてでも、いろいろな写真デコレーションがとってもかんたんです。


いろいろなメモリーカードが、そのまま差し込める
デジタルカメラのメモリーカードはもちろん、ケータイでよく使われる「microSDカード」をはじめ、「miniSDメモリーカード」や「メモリースティック Duo」もアダプターなしで使えるので、ケータイで撮った写真のプリントもかんたんです。
カードスロットの近くには、使えるメモリーカードのアイコンと名前がわかりやすく表記されているので、差し込む場所も迷いません。 また「SD/MMC+/miniSDスロット」と「microSDスロット」は、「スロット切り替えカバー」を左右に移動させることで切り替えることができます。

対応メモリーカード

「イージーフォトパック」で準備もスムーズ
用紙とインクがひとつになった「イージーフォトパック」を、セルフィー本体に入れるだけ。セッティングの手間がかからないので、思い立ったらすぐにプリントが楽しめます。用紙はLサイズ、カードサイズ、ハガキサイズの3種類から選べて便利。「イージーフォトパック」を取り替えるだけで、ほしいサイズの写真をつくることができます。「イージーフォトパック(E-L100)」を使えば、Lサイズ1枚にかかるコストはわずか約26.3円(税込)※!だから、焼き増しはもちろん、旅行で撮ったたくさんの写真なども気軽にプリントできます。
- ※ インク・用紙の合計コスト(税込)です。

デジカメからもダイレクトでプリント
デジタルカメラに付属のインターフェースケーブルで、セルフィーとデジタルカメラを接続すれば、デジカメから直接好きな写真をプリントできます。
セルフィーにオプションのBluetoothユニットBU-30を差し込んで、Bluetooth対応の携帯電話から画像を転送しプリントをすることができます。