ステークホルダーとの関わり取り組み事例

「2025年を見据えたCSRコミュニケーション」セミナーで社内事例を紹介

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セミナーの様子
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ディスカッションの様子

キヤノンマーケティングジャパン(以下キヤノンMJ)は、2016年10月31日に株式会社シータス&ゼネラルプレスが主催する「2025年を見据えたCSRコミュニケーション ~10年後のCSR・非財務情報の開示の在り方から、今できることとは~」のセミナーにゲストとして参加しました。

セミナーでは、「CSR報告書をはじめとする情報開示は10年後にどうなっているのか」「そのために今できることは何か」について、シータス&ゼネラルプレスとエコネットワークスからの講演に加え、パネルディスカッションを交えながら、登壇者と参加者がともに考えました。

キヤノンMJは日本マイクロソフト株式会社とともに「サスティナビリティテーマに関する情報開示のこれからに向けて」というテーマでパネルディスカッションに参加し、キヤノンMJグループがスローガンとして掲げる「Business with CSR」の趣旨やCSRコミュニケーションにおける取り組みについて紹介しました。本サイト「Business with CSR PORTAL」についての質疑応答も飛び交い、情報発信を通じたステークホルダーとのコミュニケーションの重要性を改めて認識する機会となりました。

キヤノンMJは、今後もステークホルダーの皆さまとのコミュニケーションを重視し、そのご要望にお応えしながら、新たな価値創造に取り組んでまいります。

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