Raster/LIPS4 FAX ドライバー (x32) V8.70

ダウンロード前に下記の使用許諾契約書を必ずお読みください。
ダウンロードを開始された場合には本許諾書に同意されたものとさせていただきます。

更新日: 2012年 5月 24日

使用許諾契約書

お客様は、『同意』を示す右記のボタンをクリックした時点、または「本ソフトウェア」のインストールのいずれかをもって、本契約書に同意したことになります。
お客様が本契約書に同意できない場合、「本ソフトウェア」を使用することはできません。

1.許諾
(1) キヤノンは、お客様が「キヤノン製品」を利用する目的のために、「キヤノン製品」に直接またはネットワークを通じ接続される複数のコンピューター(以下「指定機器」と言います。)において、「本ソフトウェア」を使用(本契約書においては、「本ソフトウェア」をコンピューターの記憶媒体上にインストールすること、またはコンピューターにおいて表示すること、アクセスすること、もしくは実行することのいずれも含むものとします。)するための非独占的権利をお客様に対して許諾します。

お客様は、また「指定機器」にネットワークを通じて接続されたコンピューター上で、かかるコンピューターの使用者に対して「本ソフトウェア」を使用させることができますが、かかるコンピューターの使用者に本契約書上の義務および条件を遵守させるとともに、その履行に関し全責任を負うことを条件とします。

(2) お客様は、上記(1)に基づいて「本ソフトウェア」を使用するためのバックアップとして、「本ソフトウェア」を1部、複製することができます。

(3) 上記(1)および(2)に定める場合を除き、キヤノンまたはキヤノンのライセンサーのいかなる知的財産権も、明示たると黙示たるとを問わず、本契約書によってお客様に譲渡あるいは許諾されるものではありません。

2.制限
(1) お客様は、再使用許諾、譲渡、販売、頒布、リースもしくは貸与その他の方法により、第三者に「本ソフトウェア」を使用させることはできません。

(2) お客様は、「本ソフトウェア」の全部または一部を修正、改変、逆コンパイル、逆アセンブル、その他リバースエンジニアリング等することはできません。また第三者にこのような行為をさせてはなりません。

3.帰属
「本ソフトウェア」に係る権原および所有権は、その内容によりキヤノンまたはキヤノンのライセンサーに帰属します。

4.著作権表示
お客様は、「本ソフトウェア」に含まれるキヤノンまたはキヤノンのライセンサーの著作権表示を変更し、除去しもしくは削除してはなりません。

5.保証の否認・免責
(1) 「本ソフトウェア」は、『現状のまま』の状態で使用許諾されます。キヤノン、キヤノンのライセンサー、キヤノンの子会社、キヤノンの関連会社、それらの販売代理店または販売店のいずれも、「本ソフトウェア」に関して、商品性および特定の目的への適合性の保証を含め、いかなる保証も、明示たると黙示たるとを問わず一切しないものとします。

(2) キヤノン、キヤノンのライセンサー、キヤノンの子会社、キヤノンの関連会社、それらの販売代理店または販売店のいずれも、「本ソフトウェア」の使用または使用不能から生ずるいかなる損害(逸失利益およびその他の派生的または付随的な損害を含むがこれらに限定されない全ての損害を言います。)について、適用法で認められる限り、一切の責任を負わないものとします。

たとえ、キヤノン、キヤノンのライセンサー、キヤノンの子会社、キヤノンの関連会社、それらの販売代理店または販売店がかかる損害の可能性について知らされていた場合でも同様です。

(3) キヤノン、キヤノンのライセンサー、キヤノンの子会社、キヤノンの関連会社、それらの販売代理店または販売店のいずれも、「本ソフトウェア」、または「本ソフトウェア」の使用に起因または関連してお客様と第三者との間に生じたいかなる紛争についても、一切責任を負わないものとします。

6.輸出
お客様は、日本国政府または関連する外国政府より必要な認可等を得ることなしに、「本ソフトウェア」の全部または一部を、直接または間接に輸出してはなりません。

7.契約期間
(1) 本契約書は、お客様が、『同意』を示す右記のボタンをクリックした時点、または「本ソフトウェア」をインストールした時点で発効し、下記(2)または(3)により終了されるまで有効に存続します。

(2) お客様は、「本ソフトウェア」およびその複製物のすべてを廃棄および消去することにより、本契約書を終了させることができます。

(3) お客様が本契約書のいずれかの条項に違反した場合、本契約書は直ちに終了します。

(4) お客様は、上記(3)によって本契約書が終了した場合、速やかに、「本ソフトウェア」およびその複製物のすべてを廃棄または消去するものとします。

8.U.S. GOVERNMENT RESTRICTED RIGHTS NOTICE
The Software is a "commercial item," as that term is defined at 48 C.F.R. 2.101 (Oct 1995), consisting of "commercial computer software" and "commercial computer software documentation," as such terms are used in 48 C.F.R. 12.212 (Sept 1995). Consistent with 48 C.F.R. 12.212 and 48 C.F.R. 227.7202-1 through 227.7202-4 (June 1995), all U.S. Government End Users shall acquire the Software with only those rights set forth herein. Manufacturer is Canon Inc./30-2, Shimomaruko 3-chome, Ohta-ku, Tokyo 146-8501, Japan.
本条項中で使用される"the Software"とは、本契約書中で定義される「本ソフトウェア」を意味し、指し示すものとします。

9.分離可能性
本契約書のいずれかの条項またはその一部が法律により無効であると決定された場合でも、その他の条項は完全に有効に存続するものとします。

以 上

キヤノン株式会社

Setup版 ファイル容量
16,313,440 byte
  • インストーラを含んだファクスドライバーのインストールセットです。 通常はこちらをダウンロードしてご使用ください。
Inf版 ファイル容量
9,714,784 byte
  • プリンターフォルダーからインストールする場合、又はinfファイルを使用してインストールする場合はこちらをダウンロードしてください。

注意・制限事項

・Windows 英語版では使用できません。
・Color imageRUNNERシリーズでPSプリントサーバーユニットをご使用時は「imageRUNNER機種名-PSプリントサーバー名称 (FAX)」(iR C3220-C1 (FAX)など)を選択ください。
・iR2010,1610,1500Fでは iR1600-2000(FAX)をご選択ください。
・D350でご使用時はCanon FAX-L400/ICD300 (FAX)を選択ください。
・Ver4.00からWindows NT4.0はサポート外となります。
■下記の製品は、imagePRESS Server Q1およびQ2装着時はご使用できません。
・imagePRESS C1
・imagePRESS C1+
■下記の製品は、ColorPASS GX-300装着時はご使用できません。
・imageRUNNER ADVANCE C9075 Pro
・imageRUNNER ADVANCE C9065 Pro
・imageRUNNER ADVANCE C7065
・imageRUNNER ADVANCE C7055
■下記の製品は、ColorPASS GX-100装着時はご使用できません。
・iR C5185/C5185N
・iR C5180/C5180N
・iR C4580/C4580F
・iR C4080/C4080F
・iR C3880/C3880F
■下記の製品は、LIPS-D2ボードが必要です。
・GP405
■インストール時のご注意
・ファクスドライバーのインストールセットは、インストーラー付きのものと、プリンターフォルダーからインストールを行うためのinfファイルを用意したインストールセットの2種類のインストールセットを用意しています。PCのローカル環境へのインストールにはインストーラーをご利用いただくことでより簡単にインストールを行うことが可能です。
・ダウンロードファイルは、ハードディスク上で解凍の上、ハードディスクからインストールを行ってください。
・ファクスドライバーのインストール方法はReadme.htaをご参照してください。
・ハードディスク上で解凍すると「FAX」ディレクトリーが作成され、必要なファイルが解凍されます。 ハードディスクからインストールする場合には、ディレクトリー名称を変えずにインストールしてください。
・[プリンターの追加]でファクスドライバーのインストールを行う場合は、「inf版ファイル」をダウンロードしてご使用ください。
※尚、ネットワークなどのWindows 2000の一般の機能につきましては、Windowsのご購入先へお問い合せいただきますようお願い致します。

インストールについて

1. ダウンロードされたファイルをダブルクリックすると「FAX」フォルダーで解凍されます。
2. 「FAX」フォルダー内の「Setup.exe」ファイルをダブルクリックするとインストールを開始します。
3. インストーラー起動後の操作は、画面の指示にしたがいインストールを行ってください。
インストール方法については、ファクスドライバーインストールガイドをご覧ください。
ファクスドライバーインストールガイド
[ファイル容量:2,722,896 byte] ダウンロード

ソフトウエア概要

名称 Raster/LIPS4 FAX ドライバー (x32) V8.70
ソフト概要 本ドライバーは、Windows 2000の日本語版からimageRUNNER ADVANCE/Color imageRUNNER/imageRUNNER(MEDIO)/imagePRESS/MF7000シリーズ/MF9220Cdn/MF8450/D350/Canofax L1000を経由し、ファクス送信するためのドライバーです。
対象製品
imagePRESS
imagePRESS C1+/ imagePRESS C1
imageRUNNER ADVANCE
iR-ADV C9075 PRO/ iR-ADV C9065 PRO/ iR-ADV C7065/ iR-ADV C7055/ iR-ADV C5051F/ iR-ADV C5051/ iR-ADV C5045F/ iR-ADV C5045/ iR-ADV C5035F/ iR-ADV C5035/ iR-ADV C5030F/ iR-ADV C5030/ iR-ADV C2030F/ iR-ADV C2030/ iR-ADV C2020F/ iR-ADV C2020/ iR-ADV 8105 PRO/ iR-ADV 8095 PRO/ iR-ADV 8085 PRO/ iR-ADV 6075/ iR-ADV 6065/ iR-ADV 6055/ iR-ADV 4045F/ iR-ADV 4045/ iR-ADV 4035F/ iR-ADV 4035/ iR-ADV 4025F/ iR-ADV 4025
Color imageRUNNER
iR C6880N/ iR C6870N/ iR C6870/ iR C6800N/ iR C6800/ iR C5880N/ iR C5870N/ iR C5870/ iR C5800N/ iR C5800/ iR C5185N/ iR C5185/ iR C5180N/ iR C5180/ iR C4580F/ iR C4580/ iR C4080F/ iR C4080/ iR C3880F/ iR C3880/ iR C3580F/ iR C3580/ iR C3380F/ iR C3380/ iR C3220N/ iR C3220/ iR C3200N/ iR C3200/ iR C3170F/ iR C3170/ iR C3100N/ iR C3100i/ iR C3100F/ iR C3100/ iR C3080F/ iR C3080/ iR C2880F/ iR C2880/ iR C2620N/ iR C2620/ iR C2570F/ iR C2570/ iR C2550F/ iR C2110N/ iR C2110F
imageRUNNER/MEDIO
iR6570N/ iR6570/ iR6060i/ iR6050i/ iR5570N/ iR5570/ iR5160i/ iR5150i/ iR5075N/ iR5065N/ iR5065/ iR5055N/ iR5055/ iR4570F/ iR4570/ iR400/ iR3570F/ iR3570/ iR3350i/ iR3310/ iR3300i/ iR3300/ iR3250i/ iR3250/ iR3245F/ iR3245/ iR3235F/ iR3235/ iR3225F/ iR3225/ iR3045F/ iR3045/ iR3035F/ iR3035/ iR3025F/ iR3025/ iR2870F/ iR2870/ iR2850i/ iR2810/ iR2800i/ iR2800/ iR2270F/ iR2270/ iR2250i/ iR2230F/ iR2210/ iR2200i/ iR2200/ iR2010FL/ iR2010F/ iR2010/ iR2000F/ iR2000/ iR1610FL/ iR1610F/ iR1610/ iR1600F/ iR1600/ iR1500FL/ iR1500F/ GP405
Satera MULTI FUNCTION PRINTER
MF9220Cdn/ MF8450/ MF7455N/ MF7450N/ MF7430/ MF7350N/ MF7330/ MF7240/ MF7210/ MF7140/ MF7110/ D350
キヤノフアクス
L1000
作成者 キヤノン株式会社
掲載者 キヤノンマーケティングジャパン株式会社
転載条件 許可無く転載不可
圧縮形式 Zip自己解凍型(EXE 形式)
使用条件 このソフトウエアをダウンロードする前に、本ページ冒頭に記載してあります「使用許諾契約書」を必ずお読みください。

本製品の内容

本ドライバーは、imageRUNNER ADVANCE/Color imageRUNNER/imageRUNNER(MEDIO)/imagePRESS/MF7000シリーズ/MF9220Cdn/MF8450/D350/Canofax L1000を経由し、ファクス送信するためのドライバーです。
インストーラーを使用することでインストール手順を簡略化し、複数機種の一括インストールも可能です。
NetSpot Job Monitorは、ネットワークに接続されているプリンターも含め、プリンターの状態や印刷ジョブを確認したり、プリンターに追加されているオプション機器のドライバーへの設定など、プリンターをより快適にご使用いただくためのユーティリティソフトです。

変更履歴

■ファクスドライバー Ver8.65からVer8.70への変更点
1. カバーシートテンプレートでファクス件名の設定を追加しました。
2. N-up画像を形成したファクス送信に対応しました。
■ファクスドライバー Ver8.60からVer8.65への変更点
1. iWMAからダウンロードしたドライバーをインストールするとエラーが発生する不具合に対応しました。
2. デフォルトカバーシートテンプレートの削除を可能にしました。
3. カバーシートテンプレートのネットワーク共有に対応しました。
4. ファクスドライバーインストーラーでUSBポートの追加に対応しました。
5. F コード/F コードパスワードおよびISDNサブアドレスで入力可能な文字を追加しました。
6. 読み取り専用のテキストボックスに対してアクセスキーを追加しました。
■ファクスドライバーVer8.55からVer8.60への変更点
1. 印刷設定画面のタブの構成を変更しました。
2. IE保護モードでアドレス帳の使用と回線名の変更を禁止しました。
3. ドライバーに表示される一部のアイコンを多色化しました。
■ファクスドライバー Ver8.50からVer8.55への変更点
1. iR-ADV 8085/8095、iR-ADV 8105に対応しました。
2. アドレス帳の読み込みに時間がかかる不具合に対応しました。
3. Windows Small Business Server 2011に対応しました。
■ファクスドライバー Ver8.40からVer8.50への変更点
1. iR-ADV 4025/4035/4045に対応しました。
2. iR-ADV C2020/2030において、同報送信でエラーになった場合、エラー送信結果レポートが出力されない不具合に対応しました。
3. 「ユーザー情報を設定する」の設定項目を追加しました。
■ファクスドライバー Ver8.35からVer8.40への変更点
1. iR-ADV C2020/2030において、2回線ファクスボードに対応しました。
2. iR-ADV C5030/C5035(※1)、iR-ADV C5045/C5051(※1)、iR-ADV C5000s-B1(※1)において、G4ファクスボードに対応しました。
(※1)本体のバージョンアップを行う必要があります。
■ファクスドライバー Ver8.30からVer8.35への変更点
1. FaxDriverSDK で「cnSetFaxDatafileのCFERROR_INVALID_STATE」が発生する不具合に対応しました。
2. ドライバーセット内のReadmeファイルをテキスト形式からhta形式に変更しました。
3. Outlook 2010の場合、ファクスドライバーのUniversal Address Bookに「モバイルアドレス帳」の表示に対応しました。
4. Outlook 2010の「連絡先候補」のアドレス帳の使用に対応しました。
5. Outlook 2010の場合、ファクスドライバーのUniversal Address Bookに「連絡先候補」の表示に対応しました。
■ファクスドライバー Ver8.20からVer8.30への変更点
1. iR-ADV C2020/2030に対応しました。
■ファクスドライバー Ver8.10からVer8.20への変更点
1. iR-ADV 6075/6065/6055に対応しました。
2. ファクスダイアログボックスで宛先を選択する時に、宛先名以外(会社名、部署名など)の欄をクリックしても選択可能になりました。
■ファクスドライバー Ver8.00からVer8.10への変更点
1. imageWARE Secure Audit Manager v1.02とimageWARE Trust Stamp v2.2と共存した場合に、印刷ログの取得できない不具合に対応しました。
■ファクスドライバー Ver7.00からVer8.00への変更点
1. iR-ADV C7065/C7055に対応しました。
2. iR-ADV C5051/C5051F、iR-ADV C5045/C5045F、iR-ADV C5035/C5035F、iR-ADV C5030/C5030Fに対応しました。
3. iR-ADV C9075 Pro、iR-ADV C9065 Proに対応しました。
4. iR-ADV C5000s-B1、iR-ADV C7000s-A1、iR-ADV C9000s-A1に対応しました。
5. 物理回線ごとのモデルダイアルインに対応しました。
6. iR3245において、3回線用のユーザーインターフェースに変更しました。
7. ファクス番号入力の2重確認機能を追加しました。
8. アドレス帳の暗号化に対応しました。
■ファクスドライバー Ver5.35からVer7.00への変更点
1. アプリケーションの解像度を「ウルトラファイン」として、ファクス送信すると画像サイズが1/4となって送信されてしまう不具合に対応しました。
■ファクスドライバー Ver5.30からVer5.35への変更点
1. iR3225、iR3235/3245に対応しました。
2. MF8450、imagePRESS C1+、iR C2110N/C2110Fに対応しました。
3. iR3225、iR3235/3245において、ダイヤルインをサポートしました。
■ファクスドライバー Ver5.10からVer5.30への変更点
1. 対象機種にiR C3580/C3080を追加しました。
2. 対象機種にiR C2550を追加しました。
3. 対象機種にiR C4080/C4080-H1を追加しました。
4. 対象機種にiR C3580/C3380-J1を追加しました。
5. 対象機種にiR C3080/C2880-J1を追加しました。
6. 対象機種にiR C5180-H1を追加しました。
7. 対象機種にiR C3880/C4580-H1を追加しました。
8. 対象機種にiR C5185-H1を追加しました。
■ファクスドライバー Ver5.00からVer5.10への変更点
1. 対象機種にMF7450N/7350N/7330に対応しました。
2. 対象機種にiR C6880N/C5880Nを追加しました。
3. 対象機種にL1000を追加しました。
4. FileMaker8.5の環境にて印刷を行うとSPOOLに時間がかかる現象に対応しました。
■ファクスドライバー Ver4.04からVer5.00への変更点
1. 対象機種にiR3045/3035/3025を追加しました。
2. 対象機種にimagePRESS ServerT1を追加しました。
3. 対象機種にiR 5075N/5065/5065N/5055/5055Nを追加しました。
4. 対象機種にiR C5185/C5185-H1を追加しました。
5. iR C5185,iR C5180/iR C4580/C3880(※1)において、Windows Vistaから搭載されたWSD(Web Services on Devices)ポートに対応しました。
6. iR C5185,iR C5180/iR C4580/C3880(※1)において、USB Plug & Play機能に対応しました。
7. ヘルプをWinHelpからHTML形式に移行しました。
(※1)WSDポート、USB Plug & Play機能を使用する場合は本体のバージョンアップを行う必要性があります。
■ファクスドライバー Ver4.00からVer4.04への変更点
1. 対象機種にimagePRESS C1を追加しました。
2. 対象機種にiR C3380/C3380Fを追加しました。
3. 対象機種にiR C2880/C2880Fを追加しました。
4. 対象機種にiR C3380/C2880-J1を追加しました。
■ファクスドライバー Ver3.95からVer4.00への変更点
1. 対象機種にiR C5180/C5180Nを追加しました。
2. 対象機種にiR C4580/C4580Fを追加しました。
3. 対象機種にiR C3880/C3880Fを追加しました。
4. 対象機種にiR C5180/C4580/C3880-プリントサーバーユニットH1を追加しました。
5. ファクス番号入力の有効範囲を変更しました。
■ファクスドライバー Ver3.94からVer3.95への変更点
1. 対象機種にMF7210/MF7240を追加しました。
2. 対象機種にMF7110/MF7140を追加しました。
■ファクスドライバー Ver3.90からVer3.94への変更点
1. 対象機種にiR C6870/C6870Nを追加しました。
2. 対象機種にiR C5870/C5870Nを追加しました。
3. ファクスドライバーのインポート機能の一部でファクス宛先表を専用ファイル(*.abk)形式にて保存し、ファクスドライバーのアドレス帳にインポートすると制限を受ける場合がありました。この機能制限を改善しました。
■ファクスドライバー Ver3.70からVer3.90への変更点
1. PCファクス使用時、一旦送信先として複数の相手先を「アドレス帳」にて設定し、その後に「送信の設定」にもどり、相手先の一部を削除してファクス送信すると、削除した相手先に送信原稿が送信され、削除しなかった相手先には送信されない場合がありました。この現象に対応しました。
■ファクスドライバー Ver3.61からVer3.70への変更点
1. 対象機種にiR C3170/C3170Fを追加しました。
2. 対象機種にiR C2570/C2570Fを追加しました。
3. 「ファクス番号」エディットボックスの仕様を変更し、スペースを番号として登録可能になりました。
4. iR6570/5570、iR C3170/2570において最大同報送信数を拡大しました。
・カバーシート なし
~V3.60:256、V3.70~:2000
・カバーシート 相手先ごとに別シートを添付
~V3.60:32、V3.70~:100
・カバーシート 全員に同じシートを添付
~V3.60:256、V3.70~:2000
■ファクスドライバー Ver3.51からVer3.61への変更点
1. 対象機種にiR6570/5570/2230Fを追加しました。
2. 【アドレス帳の編集】タブシートにおいて、【アドレス帳】リストコントロールに1件も登録されていない場合に、【ファイル保存】ボタンを押下したとき、ファイル保存ができない旨のメッセージを表示するように修正しました。
■ファクスドライバー Ver3.50からVer3.51への変更点
1. 対象機種にiR C5800/C5800Nを追加しました。
2. 対象機種にiR4570/3570/2870/2270を追加しました。
■ファクスドライバー Ver3.40からVer3.50への変更点
1. 対象機種にiR C2620/C2620Nを追加しました。
■ファクスドライバー Ver3.20からVer3.40への変更点
1. 対象機種にiR C3220/C3220Nを追加しました。
■ファクスドライバー Ver3.10からVer3.20への変更点
1. 対象機種にiR C6800/C6800Nを追加しました。
2. 対象機種にiR6060i/5160iを追加しました。
3. 対象機種にiR2010/1610を追加しました。
4. iR C3200/C3100/C6800 PSプリントサーバーモデルに対応しました。
5. Netspot Suite ServiceをDIASサービスに変更しました。本バージョンより、LPRのネットワーク環境を含み、ローカル環境にドライバーをインストールする場合、ドライバーのインストールのみで構成情報の取得や部門管理機能を使用することが可能になります。ネットワークの共有プリンターとして使用する場合に構成情報取得や部門管理機能を使用する場合には、DIASサービスのインストールを行ってください。
■ファクスドライバー Ver3.00からVer3.10への変更点
1. 対象機種にiR C3100/C3100N/C3100F/C3100i を追加しました。
2. 対象機種にiR3250を追加しました。
■ファクスドライバー Ver2.00からVer3.00への変更点
1. Windows 2000環境にて権限をAdministratorに変更後アンインストールを行うとアプリケーションエラーが発生することがありました。この現象に対応しました。
2. バージョンアップインストール時に再起動が不要になりました。
3. 既存ドライバーの更新を行わずにファクスの追加インストールができるようになりました。(同一機種の場合は更新されます)
■ファクスドライバー Ver1.90からVer2.00への変更点
1. 対象機種にiR C3200/C3200Nを追加しました。
2. 送信枚数をカバーシートに入力が可能になりました。
■ファクスドライバー Ver1.80からVer1.90への変更点
1. 対象機種にiR3300D/2800D/2200D/3300M/2800M/2200Mを追加しました。
2. 回線名称が変更可能となりました。
■ファクスドライバー Ver1.70からVer1.80への変更点
1. 対象機種にiR6050i/5150iを追加しました。
■ファクスドライバー Ver1.61からVer1.70への変更点
1. 対象機種にiR3300i/2800i/2200iを追加しました。
2. 送信元情報の保存と読み込み機能に対応しました。
3. カードリーダーでの部門管理時、識別IDとしてアルファベットでの入力が可能になりました。
4. NetSpot Suite Serviceのバージョン表記に対応しました。(バージョン2.5X以降の場合のみ表示)
5. NDPS環境下でも部門管理印刷ができるようになりました。
注意:現在ファクスドライバー Ver1.70をお使いの方へ(製品添付のCDからインストールされた場合)
バージョンが1.70のドライバーがインストールされている環境で、大量印刷を繰り返すとPC上にメモリー不足のメッセージが表示される場合があります。 そのような場合は、現在お使いのファクスドライバーを削除された上、再度当ドライバーのインストールを行ってください。
<ファクスドライバーのバージョンの確認方法>
ファクスドライバーがインストールされている場合、該当ファクスドライバーのプロパティからデバイスの設定シートにあるバージョン情報を開くことで表示されます。
<ファクスドライバーの削除方法>
1)[UNINSTALL.exe]アイコンをダブルクリックします。
2)アンインストーラーが起動しますので、削除するプリンターを選択して[削除]ボタン をクリックします。
以上でアンインストール作業が終了しました。
■ファクスドライバー Ver1.40からVer1.62への変更点
1. 対象機種にiR3300/2800/2200/2000/1600を追加しました。
2. アドレスブックの機能を強化しました。
3. Microsoft Outlook 2000とのCSVファイルによるExport/Inport機能をサポートドライバーが保持するアドレスブックの他にWABおよびMAPI形式のアドレスブック参照が可能になりました。
4. カバーシートエディターに対応しました。
5. インストーラーをファクスドライバーと別にしました。

動作環境

■ソフトウエア
・Windows 2000 日本語版
■ハードウエア
・上記OSが動作するコンピューター
・本ドライバーの動作は、コンピューターとプリンター間が下記の接続形態でソフトウエア的、ハードウエア的に接続され、正常に機能する環境を前提とします。
-TCP/IP(LPR/Port9100/SMB)
-USB imageRUNNER ADVANCE、
Color imageRUNNER、
iR6570/6570N/5570/5570N
iR5075N/5065/5065N/5055/5055N
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