CAPT Printer Driver for Linux Ver2.40 (32bit)
ダウンロード前に下記の使用許諾契約書を必ずお読みください。
ダウンロードを開始された場合には本許諾書に同意されたものとさせていただきます。
使用許諾契約書
お客様は、『同意』を示す右記のボタンをクリックした時点、または「本ソフトウェア」のインストールのいずれかをもって、本契約書に同意したことになります。
お客様が本契約書に同意できない場合、「本ソフトウェア」を使用することはできません。
1.許諾
(1) キヤノンは、お客様が「キヤノン製品」を利用する目的のために、「キヤノン製品」に直接またはネットワークを通じ接続される複数のコンピューター(以下「指定機器」と言います。)において、「本ソフトウェア」を使用(本契約書においては、「本ソフトウェア」をコンピューターの記憶媒体上にインストールすること、またはコンピューターにおいて表示すること、アクセスすること、もしくは実行することのいずれも含むものとします。)するための非独占的権利をお客様に対して許諾します。
お客様は、また「指定機器」にネットワークを通じて接続されたコンピューター上で、かかるコンピューターの使用者に対して「本ソフトウェア」を使用させることができますが、かかるコンピューターの使用者に本契約書上の義務および条件を遵守させるとともに、その履行に関し全責任を負うことを条件とします。
(2) お客様は、上記(1)に基づいて「本ソフトウェア」を使用するためのバックアップとして、「本ソフトウェア」を1部、複製することができます。
(3) 上記(1)および(2)に定める場合を除き、キヤノンまたはキヤノンのライセンサーのいかなる知的財産権も、明示たると黙示たるとを問わず、本契約書によってお客様に譲渡あるいは許諾されるものではありません。
2.制限
(1) お客様は、再使用許諾、譲渡、販売、頒布、リースもしくは貸与その他の方法により、第三者に「本ソフトウェア」を使用させることはできません。
(2) お客様は、「本ソフトウェア」の全部または一部を修正、改変、逆コンパイル、逆アセンブル、その他リバースエンジニアリング等することはできません。また第三者にこのような行為をさせてはなりません。
3.帰属
「本ソフトウェア」に係る権原および所有権は、その内容によりキヤノンまたはキヤノンのライセンサーに帰属します。
4.著作権表示
お客様は、「本ソフトウェア」に含まれるキヤノンまたはキヤノンのライセンサーの著作権表示を変更し、除去しもしくは削除してはなりません。
5.保証の否認・免責
(1) 「本ソフトウェア」は、『現状のまま』の状態で使用許諾されます。キヤノン、キヤノンのライセンサー、キヤノンの子会社、キヤノンの関連会社、それらの販売代理店または販売店のいずれも、「本ソフトウェア」に関して、商品性および特定の目的への適合性の保証を含め、いかなる保証も、明示たると黙示たるとを問わず一切しないものとします。
(2) キヤノン、キヤノンのライセンサー、キヤノンの子会社、キヤノンの関連会社、それらの販売代理店または販売店のいずれも、「本ソフトウェア」の使用または使用不能から生ずるいかなる損害(逸失利益およびその他の派生的または付随的な損害を含むがこれらに限定されない全ての損害を言います。)について、適用法で認められる限り、一切の責任を負わないものとします。
たとえ、キヤノン、キヤノンのライセンサー、キヤノンの子会社、キヤノンの関連会社、それらの販売代理店または販売店がかかる損害の可能性について知らされていた場合でも同様です。
(3) キヤノン、キヤノンのライセンサー、キヤノンの子会社、キヤノンの関連会社、それらの販売代理店または販売店のいずれも、「本ソフトウェア」、または「本ソフトウェア」の使用に起因または関連してお客様と第三者との間に生じたいかなる紛争についても、一切責任を負わないものとします。
6.輸出
お客様は、日本国政府または関連する外国政府より必要な認可等を得ることなしに、「本ソフトウェア」の全部または一部を、直接または間接に輸出してはなりません。
7.契約期間
(1) 本契約書は、お客様が、『同意』を示す右記のボタンをクリックした時点、または「本ソフトウェア」をインストールした時点で発効し、下記(2)または(3)により終了されるまで有効に存続します。
(2) お客様は、「本ソフトウェア」およびその複製物のすべてを廃棄および消去することにより、本契約書を終了させることができます。
(3) お客様が本契約書のいずれかの条項に違反した場合、本契約書は直ちに終了します。
(4) お客様は、上記(3)によって本契約書が終了した場合、速やかに、「本ソフトウェア」およびその複製物のすべてを廃棄または消去するものとします。
8.U.S. GOVERNMENT RESTRICTED RIGHTS NOTICE
The Software is a "commercial item," as that term is defined at 48 C.F.R. 2.101 (Oct 1995), consisting of "commercial computer software" and "commercial computer software documentation," as such terms are used in 48 C.F.R. 12.212 (Sept 1995). Consistent with 48 C.F.R. 12.212 and 48 C.F.R. 227.7202-1 through 227.7202-4 (June 1995), all U.S. Government End Users shall acquire the Software with only those rights set forth herein. Manufacturer is Canon Inc./30-2, Shimomaruko 3-chome, Ohta-ku, Tokyo 146-8501, Japan.
本条項中で使用される"the Software"とは、本契約書中で定義される「本ソフトウェア」を意味し、指し示すものとします。
9.分離可能性
本契約書のいずれかの条項またはその一部が法律により無効であると決定された場合でも、その他の条項は完全に有効に存続するものとします。
以 上
キヤノン株式会社
注意・制限事項
- ■ダウンロード時のご注意
- ・ダウンロードファイルは、ハードディスクに保存の上インストールを行ってください。
- ・ドライバーモジュールはCUPS共通モジュール、ドライバーモジュールの2つからなります。ご使用の際には必ず両方をダウンロードし、CUPS共通モジュール、ドライバーモジュールの順にインストールを行ってください。
- ■制限事項
- ・本プログラムおよび付随する情報などは、キヤノン(株)が独自に開発しキヤノンマーケティングジャパン(株)が配布するものです。
- ・本プログラムおよび付随する情報などに対応するプリンターの製造元であるキヤノン(株)、配布元であるキヤノンマーケティングジャパン(株)は、本プログラムおよび付随する情報などに関するお問い合せは受け付けておりません。
- ・本ドライバーは、IPA(情報処理推進機構)の2003年度オープンソースソフトウエア活用基盤整備事業である「共通のオープンプリンティングシステムの開発」の成果に沿ったものです。
- ・cndrvcups-common パッケージのバージョン2.40 をインストールする場合、cndrvcups-capt パッケージも、 同じバージョン2.40 をインストールしてお使いください。
- ・注意制限事項などの詳細は、readmeファイルをご覧ください。
- readmeファイル
- [ファイル容量:137,141 byte]
インストールについて
- ・ダウンロードしたrpmファイルは、マニュアル記載の方法に従い、管理者権限によってインストールしてください。ダブルクリックによるインストールには対応しておりません。
- ・Turbo Linux/Red Hatをご使用のお客さまで、既にCanon CAPT Printer Driver for Linux 旧バージョンをご使用している場合のドライバーの更新については、オンラインマニュアルの「プリンタードライバーを更新する」をご参照ください。
- ・インストール方法、使用方法の詳細は、オンラインマニュアルをご覧ください。
- オンラインマニュアル
- [ファイル容量:450,058 byte]
ソフトウエア概要
| 名称 | CAPT Printer Driver for Linux Ver2.40 (32bit) |
|---|---|
| ソフト概要 | 本ソフトウエアは、Linux日本語版各OS上の各アプリケーションソフトから印刷を行うためのソフトウエアです。 |
| 対象製品 |
|
| 作成者 | キヤノン株式会社 |
| 掲載者 | キヤノンマーケティングジャパン株式会社 |
| 転載条件 | 許可無く転載不可 |
| 使用条件 | このソフトウエアをダウンロードする前に、本ページ冒頭に記載してあります「使用許諾契約書」を必ずお読みください。 |
本製品の内容
- 本プリンタードライバーは、Linux OS上の印刷システムであるCUPS(Common Unix Printing System)環境からキヤノンLBPに印刷を行うためのドライバーです。本ドライバーを使用することで、プリンターの状態確認が可能となります。
- 本ソフトウエアのインストール、ご利用にあたっては、オンラインマニュアルをご覧ください。プリンターの設定についての詳細は、プリンター本体に付属している取扱説明書をご覧ください。
- なお、本ドライバーモジュール、共通モジュールのソースファイルは、下記リンク先からダウンロードできます。
- CAPT Printer Driver for Linux Ver2.40 ソースファイル
変更履歴
- ■プリンタードライバー Ver2.30からVer2.40への変更点
- 1. LBP7010Cに対応しました。
- ■プリンタードライバー Ver2.20からVer2.30への変更点
- 1. LBP6200に対応しました。
- 2. LBP6200において、画像調整モードを追加しました。
- 3. LBP6200において、特殊印字処理Bに対応しました。
- 4. LBP6200において、印刷補助設定を追加しました。
- 5. LBP6200/LBP6300において、消耗品/カウンタ情報表示に対応しました。
- ■プリンタードライバー Ver2.00からVer2.20への変更点
- 1. 64bit用のRPMインストールパッケージを追加しました。
- 2. LBP3100において、特殊印字処理Bに対応しました。
- 3. LBP3600/3300/5300/3500/3310,LBP9100Cにおいて、給紙トレイ用紙サイズのチェックに対応しました。
- 4. 排紙方法の選択肢で“指定しない”を“ グループ”に変更しました。
- 5. ドライバーUI設定時、他のPDLに依存させない対策を行いました。
- 6. PDLの非依存化にともない、インストールパッケージモジュールの構成を変更しました。
- 7. ドライバーUIのメイン画面にて、印刷ページを印刷範囲と印刷指定の2つのグループに分割しました。
- 8. ドライバーUIの詳細設定画面にて、フィルターオプションTABの削除を行いました。
- 9. LBP3210,LBP3000,LBP3200,LBP-1120,LBP-1210において、給紙/印刷品質TABの削除を行いました。
- 10. トナー濃度のスケールコントロールをコンボボックスまたはスピンボタンに変更しました。
- 11. ドライバーUIの詳細設定画面において、スクロール表示ができるように変更しました。
- ■プリンタードライバー Ver1.90からVer2.00への変更点
- 1. LBP9100Cに対応しました。
- 2. LBP6300に対応しました。
- 3. 新規NICモジュール(NWIF,ioWrapper)に対応しました。
- 4. 新ccpdソケット対応に伴い、バックエンドccpのソケット通信に対応しました。
- 5. LBP9100C, LBP7200C, LBP6300, LBP5300, LBP5100, LBP5050, LBP5000, LBP3500, LBP3300, LBP3310において、ネットワーク設定変更時にデバイスの再起動を促すメッセージ表示を追加しました。
- 6. LBP9100C,LBP6300において、「特殊印字処理」機能の設定を追加しました。
- 7. LBP9100C,LBP6300において、用紙補助設定で「スタンバイ時に温度調整を行う機能」、「16Kサイズの普通紙印刷時に排紙調整を行う機能」を追加しました。
- 8. LBP9100C,LBP6300において、カセット用紙サイズの登録画面タイトルを変更しました。
- 9. LBP9100Cにおいて、「普通紙光沢処理」機能の設定を追加しました。
- 10. LBP9100Cにおいて、消耗品の状態、印刷ページ数の表示機能を追加しました。
- 11. LBP9100Cにおいて、カセット用紙サイズ、自動選択の登録機能を追加しました。
- 12. LBP9100Cにおいて、給紙部ごとに印字位置調整機能を追加しました。
- 13. LBP6300において、手差しトレイの優先使用設定機能を追加しました。
- ■プリンタードライバー Ver1.80からVer1.90への変更点
- 1. LBP5050に対応しました。
- 2. LBP7200Cに対応しました。
- 3. LBP5050/LBP7200Cをご使用時、以下の機能に対応しました。
- ・特殊印字処理を追加しました。
- ・特殊スムージングモードに対応しました。
- ・CAPT Monitorオプションメニューに新しい設定を追加しました。
- ・CAPT Monitorステータスに新しいステータスを追加しました。
- 4. LBP3100において、給紙設定を「手差しのみ」に変更しました。
- ■プリンタードライバー Ver1.70からVer1.80への変更点
- 1. LBP3100に対応しました。
- 2. 動作確認済みOSとして、SUSE Linux 11 (openSUSE) (32bit)、Fedora 9 (32bit)、Ubuntu 8.04 Desktop (32bit)、Vine Linux 4.2 (32bit)を追加しました。
- 3. LBP3100において、特殊印字処理に対応しました。
- ■プリンタードライバー Ver1.60からVer1.70への変更点
- 1. LBP3310に対応しました。
- 2. 動作確認済みOSとして、SUSE Linux 10.3 (openSUSE)、Fedora Core 8、Ubuntu 7.10 Desktop、Vine Linux 4.1を追加しました。
- 3. SUSE LINUX PROFESSIONAL 9.1、SUSE LINUX PROFESSIONAL 9.2はサポート対象外となりました。
- 4. LBP3310において、特殊印字モードA/Bに対応しました。
- 5. LBP3310において、[はがき定着補正]機能設定を行いました。
- 6. LBP3310において、[クリーニングページ挿入待ち]のステータスをサポートしました。
- ■プリンタードライバー Ver1.50からVer1.60への変更点
- 1. LBP5100に対応しました。
- 2. 新規機能:LBP5100において[仕上げ詳細]→[排紙時の用紙のカール補正]に対応しました。
- 3. CAPT Monitorに[印刷補助設定]を追加しました。
- 4. 確認済みOSとしてTurbolinux 11 FUJI、Red Hat Enterprise Linux v.5、SUN Java Desktop System Release 2/3、Fedore Core 7、Ubuntu 7.04 Desktop、Debian GNU/Linux4.0に対応しました。
- ■プリンタードライバー Ver1.30からVer1.50への変更点
- 1. LBP3500、LBP5300に対応しました。
- 2. 確認済みOSとしてSUSE Linux 10.1、10.2(openSUSE)、Fedora Core 5/6、Debian GNU/Linux3.1 rev2に対応しました。
- 3. 新規機能LBP3500において[仕上げ詳細]→[排紙先の設定]に対応しました。
- 4. LBP3500/LBP5300において[印刷品質]→[ドラフトモードの指定]に対応しました。
- 5. LBP3500/LBP5300においてCAPT Monitorのオプションメニューに対応しました。
- 6. LBP5300のみCAPT Monitorのオプションメニューの[色ずれ補正]・[印刷補助設定]に対応しました。
- ■プリンタードライバー Ver1.20からVer1.30への変更点
- 1. LBP3300、LBP5000に対応しました。
- 2. 確認済みOSとしてTurbolinux FUJI、MIRACLE LINUX V3.0(Asianux Inside)、MIRACLE LINUX V4.0(Asianux Inside)、Red Hat Enterprise Linux v.4、Novell Linux Desktop9、SUSE Linux 10.0(open SUSE)、Fedora Core4、debian GNU/Linux(sarge)に対応しました。
- 3. ネットワークポートでのインストールに対応しました。
- ※ネットワークボードにIPアドレスが設定されている必要があります。
- 4. LBP3000において以下の機能に対応しました。
- ・はがき印刷に対応しました。
- ・仕上げ詳細設定に対応しました。
- ・CAPT Monitorオプションに新しい設定を追加しました。
- 5. LBP3300において以下の機能に対応しました。
- ・CAPT Monitorオプションに新しい設定を追加しました。
- ・CAPT Monitorステータスに新しいステータスを追加しました。
- 6. LBP5000において以下の機能に対応しました。
- ・印刷品質設定に対応しました。
- ・仕上げ詳細設定に対応しました。
- ・CAPT Monitorオプションに新しい設定を追加しました。
- ・CAPT Monitorステータスに新しいステータスを追加しました。
- ■プリンタードライバー Ver1.10からVer1.20への変更点
- 1. 動作確認済OSとして Novell SUSE Linux9.2に対応しました。
- 2. 動作確認済OSとして Novell SUSE Linux9.3に対応しました。
- 3. LBP3600に対応しました。
- 4. LBP3600をご使用時、以下の機能に対応しました。
- ・フィニッシング設定に対応しました。
- ・仕上げ詳細設定に対応しました。
- ・オプション機器装着の選択・設定に対応しました。
- ・CAPT Monitorオプションメニューに新しい設定を追加しました。
- ・CAPT Monitorステータスに新しいステータスを追加しました。
- ■プリンタードライバー Ver1.00からVer1.10への変更点
- 1. 動作確認済OSとして、Vine Linux 3.1 Commercial Releaseに対応しました。
- 2. 動作確認済OSとして、Novell SUSE Linux9.1に対応しました。
- 3. LBP3210/3000に対応しました。
動作環境
- ■ソフトウエア
- 【本バージョンの動作確認済OS 32bit】
- ・Fedora 15
- ・Ubuntu 11.04 Desktop
- 【前バージョンまでの動作確認済OS 32bit】
- ・Turbolinux 10desktop/Turbolinux 10 F.../Turbolinux 10 S
- ・Turbolinux 10 FUJI/Turbolinux 11 FUJI/Turbolinux Home
- ・MIRACLE LINUX V3.0(Asianux Inside)
- ・MIRACLE LINUX V4.0(Asianux Inside)
- ・Red Hat 9/Red Hat Professional Workstation
- ・Red Hat Enterprise Linux v.4
- ・Red Hat Enterprise Linux v.5
- ・SUSE LINUX Professional 9.3
- ・Novell Linux Desktop9
- ・SUN Java Desktop System Release 2
- ・SUN Java Desktop System Release 3
- ・Vine Linux 3.1/3.1CR
- ・Vine Linux 4.1
- ・Vine Linux 4.2
- ・SUSE Linux 10.0(openSUSE)
- ・SUSE Linux 10.1(openSUSE)
- ・SUSE Linux 10.2(openSUSE)
- ・SUSE Linux 10.3(openSUSE)
- ・SUSE Linux 11(openSUSE)
- ・SUSE Linux 11.1(openSUSE)
- ・Fedora Core 4
- ・Fedora Core 5
- ・Fedora Core 6
- ・Fedore Core 7
- ・Fedora Core 8
- ・Fedora 9
- ・Fedora 10
- ・Fedora 11
- ・Fedora 12
- ・Fedora 13
- ・Fedora 14
- ・Ubuntu 7.04 Desktop
- ・Ubuntu 7.10 Desktop
- ・Ubuntu 8.04 Desktop
- ・Ubuntu 8.10 Desktop
- ・Ubuntu 9.04 Desktop
- ・Ubuntu 9.10 Desktop
- ・Ubuntu 10.04 Desktop
- ・Ubuntu 10.10 Desktop
- ・Debian GNU Linux3.1 rev2
- ・Debian GNU/Linux4.0
- ・Debian GNU/ Linux 4.0r6 etchnhalf
- ・Debian GNU/ Linux 5.02
- ・Mandriva Linux 2008 Spring PowerPack
- ・Mandriva Linux One 2009.0
- ・Cent OS 5.3
- ■ハードウエア
- ・CPU: Intel Pentium II 400MHz 以上
- ・RAM: 192MB 以上
- ・HDD: 2GB 以上