LIPS LX プリンタードライバー (64bit) Ver.14.02

ダウンロード前に下記の使用許諾契約書を必ずお読みください。
ダウンロードを開始された場合には本許諾書に同意されたものとさせていただきます。

更新日 : 2017年2月9日

使用許諾契約書

ソフトウエア使用許諾契約書
ご注意:下記の使用許諾契約書(以下本契約書と言います。)をよくお読みください。
これは、お客様が、本契約書と共に無償で提供されるキヤノン製のデジタル複合機、カラー複写機およびプリンター(以下「キヤノン製品」と言います。)用ソフトウエア(本契約書以外の各マニュアル、印刷物等を含み、併せて以下「本ソフトウエア」と言います。)をご使用になるための、お客様とキヤノン株式会社(以下キヤノンと言います。)との間の契約書です。
お客様は、『同意』を示す下記のボタンをクリックした時点、または「本ソフトウエア」のインストールのいずれかをもって、本契約書に同意したことになります。
お客様が本契約書に同意できない場合、「本ソフトウエア」を使用することはできません。
1.許諾
(1) キヤノンは、お客様が「キヤノン製品」を利用する目的のために、「キヤノン製品」に直接またはネットワークを通じ接続される複数のコンピューター(以下「指定機器」と言います。)において、「本ソフトウエア」を使用(本契約書においては、「本ソフトウエア」をコンピューターの記憶媒体上にインストールすること、またはコンピューターにおいて表示すること、アクセスすること、もしくは実行することのいずれも含むものとします。)するための非独占的権利をお客様に対して許諾します。お客様は、また「指定機器」にネットワークを通じて接続されたコンピューター上で、かかるコンピューターの使用者に対して「本ソフトウエア」を使用させることができますが、かかるコンピューターの使用者に本契約書上の義務および条件を遵守させるとともに、その履行に関し全責任を負うことを条件とします。
(2) お客様は、上記(1)に基づいて「本ソフトウエア」を使用するためのバックアップとして、「本ソフトウエア」を1部、複製することができます。
(3) 上記(1)および(2)に定める場合を除き、キヤノンまたはキヤノンのライセンサーのいかなる知的財産権も、明示たると黙示たるとを問わず、本契約書によってお客様に譲渡あるいは許諾されるものではありません。
2.制限
(1) お客様は、再使用許諾、譲渡、販売、頒布、リースもしくは貸与その他の方法により、第三者に「本ソフトウエア」を使用させることはできません。
(2) お客様は、「本ソフトウエア」の全部または一部を修正、改変、逆コンパイル、逆アセンブル、その他リバースエンジニアリング等することはできません。また第三者にこのような行為をさせてはなりません。
3.帰属
「本ソフトウエア」に係る権原および所有権は、その内容によりキヤノンまたはキヤノンのライセンサーに帰属します。
4.著作権表示
お客様は、「本ソフトウエア」に含まれるキヤノンまたはキヤノンのライセンサーの著作権表示を変更し、除去しもしくは削除してはなりません。
5.保証の否認・免責
(1) 「本ソフトウエア」は、『現状のまま』の状態で使用許諾されます。キヤノン、キヤノンのライセンサー、キヤノンの子会社、キヤノンの関連会社、それらの販売代理店または販売店のいずれも、「本ソフトウエア」に関して、商品性および特定の目的への適合性の保証を含め、いかなる保証も、明示たると黙示たるとを問わず一切しないものとします。
(2) キヤノン、キヤノンのライセンサー、キヤノンの子会社、キヤノンの関連会社、それらの販売代理店または販売店のいずれも、「本ソフトウエア」の使用または使用不能から生ずるいかなる損害(逸失利益およびその他の派生的または付随的な損害を含むがこれらに限定されない全ての損害を言います。)について、適用法で認められる限り、一切の責任を負わないものとします。たとえ、キヤノン、キヤノンのライセンサー、キヤノンの子会社、キヤノンの関連会社、それらの販売代理店または販売店がかかる損害の可能性について知らされていた場合でも同様です。
(3) キヤノン、キヤノンのライセンサー、キヤノンの子会社、キヤノンの関連会社、それらの販売代理店または販売店のいずれも、「本ソフトウエア」、または「本ソフトウエア」の使用に起因または関連してお客様と第三者との間に生じたいかなる紛争についても、一切責任を負わないものとします。
6.輸出
お客様は、日本国政府または関連する外国政府より必要な認可等を得ることなしに、「本ソフトウエア」の全部または一部を、直接または間接に輸出してはなりません。
7.契約期間
(1) 本契約書は、お客様が、『同意』を示す下記のボタンをクリックした時点、または「本ソフトウエア」をインストールした時点で発効し、下記(2)または(3)により終了されるまで有効に存続します。
(2) お客様は、「本ソフトウエア」およびその複製物のすべてを廃棄および消去することにより、本契約書を終了させることができます。
(3) お客様が本契約書のいずれかの条項に違反した場合、本契約書は直ちに終了します。
(4) お客様は、上記(3)によって本契約書が終了した場合、速やかに、「本ソフトウエア」およびその複製物のすべてを廃棄または消去するものとします。
8.U.S. GOVERNMENT RESTRICTED RIGHTS NOTICE
The Software is a "commercial item," as that term is defined at 48 C.F.R. 2.101 (Oct 1995), consisting of "commercial computer software" and "commercial computer software documentation," as such terms are used in 48 C.F.R. 12.212 (Sept 1995). Consistent with 48 C.F.R. 12.212 and 48 C.F.R. 227.7202-1 through 227.7202-4 (June 1995), all U.S. Government End Users shall acquire the Software with only those rights set forth herein. Manufacturer is Canon Inc./30-2, Shimomaruko 3-chome, Ohta-ku, Tokyo 146-8501, Japan.
本条項中で使用される"the Software"とは、本契約書中で定義される「本ソフトウエア」を意味し、指し示すものとします。
9.分離可能性
本契約書のいずれかの条項またはその一部が法律により無効であると決定された場合でも、その他の条項は完全に有効に存続するものとします。
以上
キヤノン株式会社

ファイル容量
47,701,520 byte

注意・制限事項

  • 必要なハードディスク容量は、インストールする機種の数により大きく異なりますのでご注意ください。
  • Windows 英語版では使用できません。
  • 右記以外のOSを使用しているクライアントマシンから印刷する場合、本プリンタードライバーは使用されません。
  • Acrobat 8を使用した場合、用紙混載時に180度さかさまの面付けになる場合があります。この場合は、Acrobat 9以降のバージョンを利用してください。
  • LBP4510では、Canon LBP4500 LIPSLXを選択してください。
  • LBP5900SEでは、Canon LBP5900 LIPSLXを選択してください。
  • imagePRESS C1+IIでは、Canon iPR C1 PLUS LIPSLXを選択してください。
インストール時のご注意
  • インストール方法の概要は、フォルダー内の Readme.hta をご参照してください。
  • ローカル接続したプリンターをお使いの場合、お使いの機種によっては本プリンタードライバーのプラグアンドプレイによるインストールではなく、OSに標準で添付されているMicrosoft社製プリンタードライバーが優先してインストールされます。その場合には、[プリンターの追加]でキヤノン製プリンタードライバーのインストールを行ってください。

インストールについて

インストールガイドについて

インストール方法の詳細については、プリンタードライバーインストールガイドをご覧ください。

  • 閲覧のみを行いたい場合は、アイコンをクリックして、[実行]をクリックしてください。インストールガイドが自動的に起動します。
  • 保存する場合は、アイコンをクリックし任意の場所にファイルを保存してください。ファイルをダブルクリックするとインストールガイドが自動的に起動します。
プリンタードライバーインストールガイド
[ファイル容量 : 2,694,656 byte] ダウンロード

Setup.exe を使用してインストールする場合

ファイルのダウンロード画面で、[実行]をクリックする場合
※ ファイルは保存されません。
  1. ユーザーアカウント制御画面が表示されたら、[はい]をクリックし、セキュリティーの警告画面で、[実行]をクリックします。
  2. セットアップウィザードが起動します。
  3. セットアップウィザード起動後は、画面の指示に従いインストールを行ってください。
ファイルのダウンロード画面で、[保存]をクリックする場合
※ 指定した場所に、ファイルが保存されます。
  1. 任意の場所にファイルを保存して、ダブルクリックします。
  2. ユーザーアカウント制御画面が表示されたら、[はい]をクリックします。
  3. セットアップウィザードが起動します。
  4. セットアップウィザード起動後は、画面の指示に従いインストールを行ってください。

infファイルを指定してインストールする場合

ドライバーをダウンロードした後にファイル内の[Driver]フォルダーを指定してインストールを行ってください。

ソフトウエア概要

名称 LIPS LX プリンタードライバー (64bit) Ver.14.02
ソフト概要 本製品は、印刷するためのソフトウエアです。
対象製品
Satera LASER BEAM PRINTER/LASER SHOT
LBP9600C/ LBP9500C/ LBP7700C/ LBP5910F/ LBP5910/ LBP5900SE/ LBP5900/ LBP5400/ LBP4510/ LBP4500/ LBP3980/ LBP3970/ LBP3950/ LBP3930/ LBP3920/ LBP3910/ LBP3900/ LBP3800/ LBP3700/ LBP3410
imagePRESS
imagePRESS C7000VP/ imagePRESS C6000/ imagePRESS C1+II/ imagePRESS C1+/ imagePRESS C1
Color imageRUNNER
iR C6880N/ iR C6870N/ iR C6870/ iR C5880N/ iR C5870N/ iR C5870/ iR C5185N/ iR C5185/ iR C5180N/ iR C5180/ iR C4580F/ iR C4580/ iR C4080F/ iR C4080/ iR C3880F/ iR C3880/ iR C3580F/ iR C3580/ iR C3380F/ iR C3380/ iR C3170F/ iR C3170/ iR C3080F/ iR C3080/ iR C2880F/ iR C2880/ iR C2570F/ iR C2570/ iR C2550F/ iR C2110N/ iR C2110F
imageRUNNER/MEDIO
iR8570N/ iR7270N/ iR7105i/ iR7105B/ iR7095i/ iR7086N/ iR7086B/ iR6570N/ iR6570/ iR5570N/ iR5570/ iR5075N/ iR5065N/ iR5065/ iR5055N/ iR5055/ iR4570F/ iR4570/ iR3570F/ iR3570/ iR3245F-R/ iR3245F/ iR3245/ iR3235F/ iR3235/ iR3225F-R/ iR3225F/ iR3225/ iR3045F/ iR3045/ iR3035F-R/ iR3035F/ iR3035/ iR3025F-R/ iR3025F/ iR3025/ iR2870F/ iR2870/ iR2270F/ iR2270/ iR2230F/ iR105i
作成者 キヤノン株式会社
掲載者 キヤノンマーケティングジャパン株式会社
転載条件 許可無く転載不可
圧縮形式 Zip自己解凍型(EXE 形式)
使用条件 このソフトウエアをダウンロードする前に、本ページ冒頭に記載してあります「使用許諾契約書」を必ずお読みください。

本製品の内容

定型から定型、または%単位での拡大縮小機能や、両面印刷機能などLIPS LXの多彩な機能をサポートしています。

ユーザーインターフェースには、さまざまな印刷に対応したプリンタードライバーの設定が「お気に入り」としてあらかじめ用意されています。[お気に入り]リストから項目を選択するだけで目的に応じた最適な設定の印刷を行うことができます。また、ドライバーの設定を変更して、お気に入りとして保存することも可能です。

プリンタードライバーの機能として、アプリケーションからの印刷データに対してソート(部単位)印刷、最大16ページを1ページに印刷することができるNページ印刷、両面ユニット使用時に製本のイメージで印刷することができる製本印刷、1ページ分の画像を拡大して、複数枚の用紙上に分割して印刷するポスター印刷、スタンプ印刷などの多彩な印刷方法を提供します。

また、インストーラーを使用することでインストール手順を簡略化し、複数機種の一括インストールも可能です。機種によってはTCP/IPネットワーク環境の場合に、ネットワーク上の該当プリンターを自動探索・オプションの自動設定を行うことで、より簡単にインストールすることが可能になっています。

32ビットクライアント向けの代替ドライバーセットも含まれています。これにより、右記OSクライアントへの代替インストールが可能です。

変更履歴

Ver.14.00からVer.14.02への変更点
  1. Windows 10/ Windows Server 2016に対応しました。
  2. 多言語環境でスプーラが停止してしまう不具合に対応しました。
  3. 一部の全角数字について文字の線が欠落する不具合に対応しました。
  4. XenDesktop7.5/ XenApp7.5に対応しました。
Ver.2.90からVer.14.00への変更点
  1. Windows 8.1/ Windows Server 2012 R2に対応しました。
  2. imagePRESS C1+IIに対応しました。
  3. Windows 8/ Windows Server 2012 に対応しました。
  4. iWMAからダウンロードしたドライバーをインストールするとエラーが発生する不具合に対応しました。
  5. 特定のPowerPointデータの印刷時、#857エラーが発生する不具合に対応しました。
  6. AFPデザイナーアプリケーションの特定データを印刷すると文字が化ける不具合に対応しました。
  7. CDCTでセキュアプリントの暗証番号の初期値を設定した際に、設定した内容が反映されない不具合に対応しました。
  8. 顧客独自のアプリケーションの印刷時、例外エラーが発生する不具合に対応しました。
  9. カスタムドライバーインストールされている状態で標準ドライバーのインストーラーを起動すると「USB接続でインストール」が表示されない不具合に対応しました。
  10. Acrobatからの印刷時、部数1部で印刷するとステイプル動作しない不具合に対応しました。
  11. プリントサーバーのドライバーを更新した際、セキュアプリントのID/パスワードを再設定しても、以前のID/パスワードがポップアップ表示されてしまう不具合に対応しました。
  12. LBP9600、LBP7700において、[両面印刷時に最後のページを片面モードで印刷する]に対応しました。
  13. 特定のPowerPointデータを4in1印刷時、不正な文字が印字されてしまう不対応しました。
  14. Microsoft Officeの組織図アドイン機能が使用できない不具合に対応しました。
  15. 特定のPDFデータの出力に時間がかかる不具合に対応しました。
  16. 花子2010の特定データの印刷時、印刷中にスプーラーが止まってしまう不具合に対応しました。
  17. infファイルよりドライバーバージョンアップをするとお気に入りの項目が一部なくなってしまう不具合に対応しました。
  18. CDCTで登録したお気に入りを選択した際にエラーメッセージが表示される不具合に対応しました。
  19. セキュアプリント実行時以外においても、ポップアップUIを表示しユーザー名を入力できる機能に対応しました。
  20. Add-in関連機能向上に対応しました。
  21. Canon Driver Configuration Tool で[デバイスの設定]タブの設定項目の表示状態を「有効」「無効」「非表示」の設定に対応しました。
  22. 排紙方法の制御をアプリケーション設定を優先する動作となるための機能を追加しました。
  23. LBP9600C/ 9500Cにおいて、ホスト側での用紙回転に対応しました。
  24. 長尺用紙サイズサポート機種において、ホスト側ページ回転仕様を変更しました。
  25. LBP5400、LBP5900、LBP5910、LBP7700C、LBP9600C/ 9500Cにおいて、特定ROP3指定イメージの余白削除処理に対応しました。
  26. CDCT(Canon Driver Configuration Tool) V4.00に対応しました。
  27. ポスター印刷機能に以下の機能を追加しました。
    ・ ポスター(1 x 2) 機能
    ・ ポスター境界線印刷機能
  28. Windows 2000を非サポートとしました。
  29. 両面印刷時の白紙節約機能に対応しました。
  30. LBP9600C/ 9500C、LBP7700Cにおいて、印字領域に広げて印刷する機能を変更しました。
  31. LBP9600C/ 9500Cにおいて、用紙縦送り機能を変更しました。
  32. LBP9600C/ 9500C、LBP7700Cにおいて、両面印刷時に最後のページを片面モードで印刷する機能に対応しました。
  33. Widows 8以降のOSにおいて、拡縮方式を変更しました。
  34. CDCT V3.10の新規機能(再カスタマイズ、[デバイスの設定]タブの設定機能) に対応しました。
  35. 設定確認に表示するOS名称に Windows 8/ Windows Server 2012 を追加しました。
  36. 設定確認の[コピー]機能からGuaranteed OSを削除しました。
  37. アンインストーラーをコントロールパネルの“プログラムのアンインストールまたは変更”へ登録するように変更しました。
  38. Windows 8/ Windows Server 2012 環境において、ポート構成の[SNMPステータスを有効にする]のチェックをオフに変更しました。
Ver.2.80からVer.2.90への変更点
  1. ある特定データを2in1モノクロで印刷すると出力が遅い不具合に対応しました。
  2. ある特定データを4 x 4ポスター設定で拡縮印刷した場合にベースの色が正しく印刷されない不具合に対応しました。
  3. Office 2000/ 2003/ 2007の特定データにてポスター印刷(3 x 3、4 x 4) すると画像不良が発生する不具合に対応しました。
  4. ある特定データで用紙指定を給紙部指定で選択した場合、出力ページの順番が違ってしまう不具合に対応しました。
  5. 特定のAnyplace Print環境にジョブを送信しても、デバイス側で一覧表示されない不具合に対応しました。
  6. セキュアプリント時のUI表示抑止機能を追加しました。
  7. Windows Small Business Server 2011に対応しました。
  8. 一部の機種(※) において[仕上げ]>[仕上げ詳細]>[処理オプション]ダイアログに「印字開始面」を指定するコンボボックスを追加しました。
    ※LBP3910/ 3930、LBP3980、LBP4500、iR105i、iR2230、iR2270/ 2870、iR3025、iR3225、iR3535/ 3245、iR3570/ 4570、iR5055/ 5065、iR5075、iR5570/ 6570、iR7086-7105、iR7270N、iR8570N、iR C2550、iR C2570、iR C2880/ C3380、iR C3080/ C3580、iR C3170、iR C3880/ C4580、iR C4080、iR C5180、iR C5185、iR C5870、iR C5880/ C6880、iR C6870、iPR C1、iPR C1PLUS、iPR C6000、iPR C7000VP
  9. ボックス保存時の文書名文字数、パネル表示文字数の欠落対応機能を追加しました。
  10. セキュアプリント時のパスワード入力のダイアログ上の値域表記を「1 ~ 9999999」に変更しました。
  11. [出力方法]選択時の禁則条件を変更しました。
  12. LBP4510に対応しました。
Ver.2.72からVer.2.80への変更点
  1. サドルフィニッシャーのドライバーポップアップ情報が不正になる不具合に対応しました。
  2. クラスタで構成されている Windows 2008 64bit版でドライバーをインストールするとエラーが発生する不具合に対応しました。
  3. 同一ドライバーで同一機種を2個以上作成した場合に印刷設定が引き継がれてしまう不具合に対応しました。
  4. 特定データにおいて、PCのCPUの占有率が上がり、印刷実行から出力完了までに時間がかかる不具合に対応しました。
  5. PopMaster 2200より印刷すると一部文字化けが発生する不具合に対応しました。
  6. iPR C7000VP、iPR C6000において「サドルプレス」機能に対応しました。
    ※本体のバージョンアップを行う必要があります。
  7. iPR C7000VP、iPR C6000において「1枚V折り」機能に対応しました。
    ※本体のバージョンアップを行う必要があります。
  8. Windows 7/ Windows Server 2008 R2で追加された Printer Driver Isolation機能に対応しました。
  9. 富士通 Interstage Print Managerの業務印刷機能に対応しました。
    ※ Interstage List Creatorなど業務印刷機能を使用したアプリケーションからの印刷でスプールに残ったままプリンターに出力されない場合がありましたが、この現象に対応しました。
  10. 設定確認コピー時のOS表示仕様を変更しました。
  11. ドライバーセット内のReadmeファイルをテキスト形式からhta形式に変更しました。
  12. iPR C7000VP、iPR C6000において、天地トリマー装着時の小口限定断裁機能に対応しました。
    ※本体のバージョンアップを行う必要があります。
  13. iPR C7000VP、iPR C6000において、くるみ製本時の印刷しない表紙のペーパーデッキ給紙に対応しました。
    ※本体のバージョンアップを行う必要があります。
  14. iPR C7000VP、iPR C6000において、解像度1200dpi設定時のトナー節約モードのコンフリクトを解除しました。
    ※本体のバージョンアップを行う必要があります。
Ver.2.70からVer.2.72への変更点
  1. 特定のHTMLファイルの印刷で一部分が黒く塗りつぶされたりする不具合に対応しました。
Ver.2.62からVer.2.70への変更点
  1. Windows 7/ Windows Server 2008 R2に対応しました。
  2. 出力用紙サイズをB5で「印字領域を広げて印刷する」設定で印刷した際に印字領域が狭くなる不具合に対応しました。
  3. LPRポートモニターを有効にした状態でドライバーをインストールするとエラーが発生する不具合に対応しました。
  4. 特定アプリケーションで作成されたデータで網掛けが黒く塗りつぶされる不具合に対応しました。
  5. ドライバーの一部のモジュールがCPU100%になり印刷できなくなる不具合に対応しました。
  6. ドライバーのAdd-inを呼び出す処理が失敗する不具合に対応しました。
  7. LBP9600C/ 9500C、LBP5910、LBP5900、LBP3980、LBP3910/ 3930、LBP7700C、LBP5400、LBP3410においてトナー濃度調整機能を追加しました。
  8. アプリケーションからのPassthroughデータを無効化する機能を追加しました。
  9. Systemアカウントからの認証に対応しました。
  10. ジョブオーナー名の外部設定に対応しました。
  11. LBP3900/ 3950、LBP3920/ 3970、LBP3910/ 3930、LBP3980、LBP3410、LBP5900、LBP5910、LBP5400、LBP4500、LBP7700C、LBP9600Cにおいて、規定外のユーザー定義用紙の表示選択に対応しました。
  12. ページ修飾に「時刻も印刷」の機能を追加しました。
Ver.2.60からVer.2.62への変更点
  1. LBP3800、3700においてインストールが失敗する場合があり、この不具合に対応しました。
  2. 用紙サイズ混在原稿でパンチ穴+Z折り指定の印刷ができない不具合に対応しました。
Ver.2.50からVer.2.60への変更点
  1. LBP7700Cに対応しました。
  2. くるみ用紙が不定形用紙の場合、インサータが表示されない不具合に対応しました。
  3. 特定のPowerPointデータを出力時、一部の画像が抜ける現象に対応しました。
Ver.2.37からVer.2.50への変更点
  1. LBP9500C/ 9600Cに対応しました。
  2. LBP9500C/ 9600Cにおいて、普通紙に対する光沢処理を追加しました。
    *[仕上げシート]→[仕上げ詳細]→[普通紙光沢処理]
  3. LBP9500C/ 9600Cにおいて、特殊スムージングモードを追加しました。
    *[仕上げシート]→[仕上げ詳細]→[処理オプション]→[処理オプション]
  4. ビットマップデータ印刷時、色みが変わってしまう不具合に対応しました。
  5. SAPシステムにおいて、大量出力時にエラーが発生する不具合に対応しました。
  6. Kingsoft AntiVirus Uがインストールされている場合にInternet Explorer より印刷できない現象に対応しました。
  7. 印刷設定画面のプレビューと一部のアイコンを256色に変更しました。
  8. スタンプ編集ダイアログの設定項目をタブ形式のUIに変更しました。
  9. 色設定ダイアログで表示しているサンプルビットマップを切り替えられるように変更しました。
  10. 全コントロールにアクセスキーを対応しました。
Ver.2.35からVer.2.37への変更点
  1. iPR C1 PLUSに対応しました。
  2. iPR C6000/ C7000VPにおいて、パンチ穴のドロップダウンメニューの不具合を修正しました。
  3. iPR C1 PLUSにおいて、クリア印刷に対応しました。
  4. LBP4500に対応しました。
  5. iR C2110に対応しました。
  6. iR3225、iR3235、iR3245に対応しました。
Ver.2.30からVer.2.35への変更点
  1. iPR C6000/ C7000VPにおいて、天地トリマーに対応しました。
  2. MetaFrame環境でオートクリエイトプリンターの生成に時間がかかる不具合を修正しました。
  3. MetaFrame環境でオートクリエイトプリンターが生成できない不具合を修正しました。
  4. MetaFrame環境でサーバーに生成されたオートクリエイトプリンターが正常に削除されない不具合を修正しました。
  5. PowerPoint 2002で画像が拡大されて印刷される不具合を修正しました。
Ver.2.25からVer.2.30への変更点
  1. Windows Server 2008に対応しました。
  2. 圧縮画像データ処理をデバイス側に設定した場合、画像により出力されない場合がある不具合を修正しました。
Ver.2.20からVer.2.25への変更点
  1. LBP3980に対応しました。
  2. Excelデータの印刷においてトリミングされた写真画像がズレて印刷される現象に対応しました。
  3. 特定の画像を貼り付けたPowerPointデータが出力されない現象に対応しました。
  4. MetaFrame環境でオートクリエイトのロードに時間がかかる現象に対応しました。
  5. 複数のプリンターキューを選択し、プロパティーを開こうとするとエラーが発生する現象に対応しました。
  6. iR Cxx80シリーズにおいて、[プリンター仕様設定]-[仕様設定]-[レイアウト]-「短辺方向移動」「長辺方向移動」が効かない現象に対応しました。
  7. LBP3980において、[印字開始位置をずらす]の設定を0.1mm単位に変更しました。
    *[仕上げシート]→[仕上げ詳細]→[処理オプション]→[印字開始位置をずらす]
Ver.2.15からVer.2.20への変更点
  1. LBP3910/ 3930に対応しました。
  2. iR C2550F、iR C3080/ C3580、iR C4080に対応しました。
  3. iPR C6000に対応しました。
  4. LBP3910/ 3930において特殊印字モードA/Bが追加しました。
    *[仕上げシート]→[仕上げ詳細]→[処理オプション]→[特殊印字モードA/B]
  5. iPR C6000において片面印刷のくるみ製本を追加しました。
  6. iPR C7000VP、iR7105i/ 7095i/ 7086N/ 7086B/ 7105Bにおいて片面印刷のくるみ製本を追加しました。(※1)
  7. LBP3910/ 3930において[用紙を縦送りにする]設定を追加しました。
    *[給紙シート]→[A4/レター/ユーザー定義用紙を縦送りにする]
    ※1 本体のバージョンアップを行う必要があります。

動作環境

ソフトウエア

  • Windows Server 2016 64bit 日本語版
  • Windows 10 64bit 日本語版
  • Windows 8.1 64bit 日本語版
  • Windows Server 2012 R2 64bit 日本語版
  • Windows 8 64bit 日本語版
  • Windows Server 2012 64bit 日本語版
  • Windows 7 64bit 日本語版
  • Windows Server 2008 64bit 日本語版
  • Windows Server 2008 R2 64bit 日本語版
  • Windows Vista 64bit 日本語版
  • Windows Server 2003 64bit 日本語版
  • Windows Server 2003 R2 64bit 日本語版
  • Windows XP 64bit 日本語版

ハードウエア

  • 上記ソフトウエアが動作するコンピューター

  • Windowsは米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標です。
  • その他、本文中に記載されている社名や商品名は、各社の登録商標または商標です。