MB5330/MB5030/MB2330 寸法



MB5330/MB5030/MB2330 寸法
更新日 : 2015年5月22日
文書番号 : Q000082460




INDEX

  1. 寸法
  2. 前面
  3. 背面
  4. 内部
  5. 操作パネル

 


■寸法




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■前面



※MB5030は、カセット2(14)はありません。

1.

操作パネル
本製品の設定や操作をするときに使用します。

2.

ADF(自動原稿給紙装置)
原稿をセットします。原稿トレイにセットした原稿を、1枚ずつ自動的に読み取ります。

3.

原稿フィーダーカバー
原稿の紙づまりを処理するときに開きます。

4.

原稿ガイド
ADFにセットした原稿の幅に合わせて、このガイドを調整します。

5.

原稿トレイ
ADFに原稿をセットするときに開きます。一度に同じサイズ、厚さの原稿を複数枚セットすることができます。原稿は読み取る面を上向きにして、セットしてください。

6.

原稿排紙口
ADFから読み取った原稿が排紙されます。

7.

原稿台カバー
原稿台ガラスに原稿をセットするときに開きます。

8.

フロントカバー
インクタンクを交換するときや、内部につまった用紙を取り除くときに開きます。

9.

排紙トレイ
印刷された用紙を支えるために手前に引き出して使用します。引き出した状態でカセットのカバーになります。通常は引き出したまま使用します。

10.

補助トレイ
排紙された用紙を支えるために手前に引き出して使用します。

11.

排紙サポート
排紙された用紙を支えるために手前に開いて使用します。

12.

USBメモリー接続部
USBフラッシュメモリーをセットします

13.

カセット1
本製品で取り扱えるすべてのサイズの用紙(普通紙、写真用紙、はがき、封筒など)をセットできます。

14.

カセット2
A4、レター、リーガルサイズの普通紙をセットできます。
※MB5030は、カセット2はありません。

15.

原稿台ガラス
原稿をセットします。


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■背面


1.

背面カバー
紙づまりのときに開いて、つまった用紙を取り除きます。

2.

電源コード接続部
付属の電源コードを接続するためのコネクタです。

3.

電話回線接続部
電話回線を接続するためのコネクタです。

4.

外付け機器接続部
電話機や留守番電話機を接続するためのコネクタです。

5.

LANケーブル接続部
LANケーブルでネットワーク接続するためのコネクタです。

6.

USBケーブル接続部
USBケーブルでパソコンと接続するためのコネクタです


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■内部


 
1.

インクタンク取り出しレバー
インクタンクを取り外すときに押し上げます。

2.

プリントヘッドホルダー
プリントヘッドが取り付けられています。

 

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■操作パネル

1.

電源ランプ
電源を入れると点滅した後、点灯します。

2.

電源ボタン
電源を入れる/切るときに押します。電源を入れるときは、原稿台カバーを閉じてください。

3.

ホームボタン
ホーム画面を表示するときに押します。

4.

タッチスクリーン
メッセージやメニュー項目、動作状況などが表示されます。画面に直接指先で軽く触れてメニュー項目や表示ボタンを選ぶことができます。

5.

モノクロボタン
モノクロでコピーやスキャン、ファクス送信するときなどに押します。

6.

ストップボタン
印刷中やコピー中、スキャン中、ファクス送受信中に押すと、それぞれの動作を中止します。

7.

エラーランプ
エラーが発生したときに点灯または点滅します。

8.

カラーボタン
カラーでコピーやスキャン、ファクス送信するときなどに押します。

9.

戻るボタン
前の画面に戻ります。

10.

ファクス メモリーランプ
本製品のメモリーに受信原稿や未送信原稿があるときに点灯します。

 

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この質問の対象商品(商品ごとの詳細は本文内を参照してください。)

MAXIFY MB5330 / MAXIFY MB5030 / MAXIFY MB2330

 

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