MB2030 寸法



MB2030 寸法
更新日 : 2015年5月22日
文書番号 : Q000082463




INDEX

  1. 寸法
  2. 前面
  3. 背面
  4. 内部
  5. 操作パネル

■寸法





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■前面




1.

操作パネル
本製品の設定や操作をするときに使用します。

2.

ADF(自動原稿給紙装置)
原稿をセットします。原稿トレイにセットした原稿を、1枚ずつ自動的に読み取ります。

3.

原稿フィーダーカバー
原稿の紙づまりを処理するときに開きます。

4.

原稿ガイド
ADFにセットした原稿の幅に合わせて、このガイドを調整します。

5.

原稿トレイ
ADFに原稿をセットするときに開きます。一度に同じサイズ、厚さの原稿を複数枚セットすることができます。原稿は読み取る面を上向きにして、セットしてください。

6.

原稿排紙口
ADFから読み取った原稿が排紙されます。

7.

原稿台カバー
原稿台ガラスに原稿をセットするときに開きます。

8.

フロントカバー
インクタンクを交換するときや、内部につまった用紙を取り除くときに開きます。

9.

排紙トレイ
印刷された用紙を支えるために手前に引き出して使用します。引き出した状態でカセットのカバーになります。通常は引き出したまま使用します。

10.

補助トレイ
排紙された用紙を支えるために手前に引き出して使用します。

11.

排紙サポート
排紙された用紙を支えるために手前に開いて使用します。

12.

USBメモリー接続部
USBフラッシュメモリーをセットします

13.

カセット
用紙をセットします。一度に同じサイズ、用紙を複数枚セットでき、自動的に1枚ずつ給紙されます。

14.

原稿台ガラス
原稿をセットします。


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■背面

 

1.

背面カバー
紙づまりのときに開いて、つまった用紙を取り除きます。

2.

電源コード接続部
付属の電源コードを接続するためのコネクタです。

3.

電話回線接続部
電話回線を接続するためのコネクタです。

4.

外付け機器接続部
電話機や留守番電話機を接続するためのコネクタです。

5.

USBケーブル接続部
USBケーブルでパソコンと接続するためのコネクタです


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■内部

 

 
1.

インクタンク取り出しレバー
インクタンクを取り外すときに押し上げます。

2.

プリントヘッドホルダー
プリントヘッドが取り付けられています。

 

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■操作パネル

 
1.

電源ランプ
電源を入れると点滅した後、点灯します。

2.

電源ボタン
電源を入れる/切るときに押します。電源を入れるときは、原稿台カバーを閉じてください。

3.

ホームボタン
ホーム画面を表示するときに押します。

4.

液晶モニター
メッセージやメニュー項目、動作状況などが表示されます。

5.

ボタン
メニュー項目や設定項目などを選ぶときに使用します。また、文字を入力するときにも使用します。

6.

カラーボタン
カラーでコピー、スキャン、ファクス送信するときなどに押します。

7.

モノクロボタン
モノクロでコピー、スキャン、ファクス送信するときなどに押します。

8.

ストップボタン
印刷中やコピー中、スキャン中、ファクス送受信中に押すと、それぞれの動作を中止します。

9.

エラーランプ
エラーが発生したときに点灯または点滅します。

10.

テンキー
コピー部数を入力するときや、ファクス/電話番号や文字を入力するときに使用します。

11.

トーンボタン
ダイヤル回線で使用している場合に、一時的にプッシュ信号に切り替えるときに押します。

12.

OKボタン
メニュー項目や設定項目を確定するときに押します。また、エラーを解除するとき、ADF(自動原稿給紙装置)の原稿を排出するときも押します。

13.

戻るボタン
前の画面に戻ります。

14.

ファンクションボタン
液晶モニターの下部に表示されているファンクションメニューを選ぶときに押します。

15.

ファクスメモリーランプ
本製品のメモリーに受信原稿や未送信原稿があるときに点灯します。

 

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この質問の対象商品(商品ごとの詳細は本文内を参照してください。)

MAXIFY MB2030

 

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