Mk1000とMk2000の違いについて



Mk1000とMk2000の違いについて
更新日 : 2013年1月21日
文書番号 : Q000004364



詳細情報:
  1. Mk1000とMk2000の違いについて

【詳細1】Mk1000とMk2000の違いについて

■Mk1000とMk2000の違い

項目

Mk1000 Mk2000
解像度

300dpi

印字速度 12.5mm/s チューブ:標準18.5mm/s、高速25mm/s
ラベル:25mm/s
処理速度 21本/分 標準30本、高速35本
※条件:カット長20mm、5文字印字、半切りあり
印刷部材1
チューブ
市販チューブ
内径2.5mm〜5.2mm(肉厚0.5mm)
市販チューブ
内径2.5mm〜6.5mm(肉厚0.5mm)
印刷部材2
ラベルテープ

専用カセット(白色、黄色、銀色)
幅6mm、9mm、12mm 長さ30m(銀色27m)

印刷部材3
ラップアラウンドテープ

専用カセット(印字部:白色、その他透明)

印刷部材4
記銘板

-

市販記銘板
厚み0.5mm
幅8mm、8.5mm、9mm、9.5mm、10mm
※記銘板アタッチメント必要(オプション)
カット長 8mm〜150mm
1mm単位
8mm〜150mm
※記銘板のみ6mm〜150mm
0.25mm単位
インクリボン 磁気コア入り専用カセット(黒色40m/100m 白色85m)
リボン残量検知 磁気による回転検知方式
印字書体/文字サイズ

キヤノンファインテックオリジナル
2mm、3mm、6mm(各サイズ全角、半角あり)

文字種類

JIS第一水準、JIS第二水準、電設記号

キーボード ゴムキーボード※1 ノートパソコンタイプキーボード(JIS配列準拠)
辞書数 約5,000語 約8,000語
漢字変換

Mk1000は単漢字変換のみ

メモリ容量 印字文字データ記憶部:約2,500文字
ファイル保存記憶部:約7,500文字
印字文字データ記憶部:約2,500文字
ファイル保存記憶部:約15,000文字
連番機能 0〜9 0〜99
印刷の向き 横向き/横書き
縦向き/縦書き
横向き/横書き
縦向き/縦書き
縦向き/横書き
インターフェース - IEEE1284準拠 パラレルインターフェース
※PC接続キット必要(オプション)
チューブフィーダー - オプションにて対応

※1 ローマ字入力キーボード配列はJIS配列に準拠しているが、記号の一部とかな入力キーボード配列は、弊社独自配列(「あ・い・う・え・お・・・」)。

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この質問の対象商品(商品ごとの詳細は本文内を参照してください。)

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