OMR通信する方法(L4800)



OMR通信する方法(L4800)
更新日 : 2013年1月21日
文書番号 : Q000044591



ここでは、OMR通信について説明します。


■OMR通信

機能や宛先をマークしたOMRシートを原稿の一番上に重ねてセットすれば、複雑な通信を簡単な操作でご利用いただけます。
OMR通信を指定できる宛先は、OMR解読機能を持つ相手に限ります。

OMR通信 液晶表示
1

OMRシートを原稿の一番初めのページにセットします。

5月11日(日)17:15
00%
通信とコピーができます
原稿がセットされています
2 ファンクション]→[8]→[2]→[セット]ボタンを押します。

OMR送信

設定:1
 
1:オフ 2:オン
  2]→[セット]ボタンを押します。
5月11日(日)17:15
00%
通信とコピーができます
原稿がセットされています
3

宛先を指定します。

宛先の指定には直接ダイヤル、ワンタッチダイヤル、短縮ダイヤル、電話帳ダイヤル、ハイブリッドダイヤル、グループダイヤルが使用できます。

最大220宛先まで指定できます。複数宛先の指定のしかたはこちらをご参照ください。
 
4 スタート]ボタンを押すと、原稿読み取り後、OMR通信が開始されます。  
以上で設定は完了です。

OMR通信の操作を途中でやめるときは、[ストップ]ボタンを押してください。

 

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■関連情報

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