停電時のファクスデータについて(キヤノフアクスシリーズ)



停電時のファクスデータについて(キヤノフアクスシリーズ)
更新日 : 2013年8月27日
文書番号 : Q000062556



停電時のファクスデータについて
主電源を切った場合、本体内のメモリに蓄積されたファクス文書は時間が経過すると消去されます。
データ保持時間は機種により異なりますが、3時間を超える計画停電については、いずれの機種も(L410を除く)データを保持することが出来ません。
※L410の場合、メモリに保存されたファクス文書は、フラッシュメモリに保存されます。出力もしくは消去操作をしない限り、メモリから消えることはありません。)

注意
  • データ保持機能を持たない機種もあります。
  • 計画停電に入る前に、メモリ内に保存されているファクス文書はプリントアウトしておいてください。
  • 電話帳(ワンタッチダイヤル)などのユーザー登録情報は、フラッシュメモリに保存しているため消えることはありません。
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