ひかり電話環境での動作について



ひかり電話環境での動作について
更新日 : 2013年4月10日
文書番号 : Q000073444



対処方法


光回線ではデータをパケット単位でデータ通信しています。音声の場合、パケットが欠落しても一時的に途切れる程度ですが、ファクス通信の場合は、パケットの欠落によりファクスデータそのものが欠落し通信エラーになることがあります。エラーが発生する場合は、<送信スタートスピード>や<受信スタートスピード>を変更してみてください。
変更しても改善されない場合は、各種サービスの提供先へお問い合わせください。


2.[][]で<システム管理設定>を選択して、[OK]を押します。

システム管理暗証番号が設定されている場合
テンキーを使ってシステム管理暗証番号を入力したあと、[OK]を押します。

3. [][]で<通信管理設定>を選択して、[OK]を押します。

4. [][]で<ファクス設定>を選択して、[OK]を押します。

5. [][]で<送信スタートスピード>を選択して、[OK]を押します。

6. [][]で送信スタートスピードを選択して、[OK]を押します。

7. [](メニュー)を押してメニュー画面を閉じます。
設定が完了します。

設定内容
(太字:工場出荷時の設定)
33600 bps、14400 bps、9600 bps、7200 bps、4800 bps、2400 bps


2. [][]で<システム管理設定>を選択して、[OK]を押します。

システム管理暗証番号が設定されている場合
テンキーを使ってシステム管理暗証番号を入力したあと、[OK]を押します。

3. [][]で<通信管理設定>を選択して、[OK]を押します。

4. [][]で<ファクス設定>を選択して、[OK]を押します。

5. [][]で<受信スタートスピード>を選択して、[OK]を押します。

6. [][]で受信スタートスピードを選択して、[OK]を押します。

7. [](メニュー)を押してメニュー画面を閉じます。
設定が完了します。

設定内容
(太字:工場出荷時の設定)
33600 bps、14400 bps、9600 bps、7200 bps、4800 bps、2400 bps

 

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この質問の対象商品(商品ごとの詳細は本文内を参照してください。)

L410

 

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