使用できる用紙や原稿について(L1000)



使用できる用紙や原稿について(L1000)
更新日 : 2015年3月13日
文書番号 : Q000075700



対処方法
  1. 使用できる用紙サイズと種類について
  2. プリント範囲
  3. 使用可能な原稿について(ADFのみ)
  4. 読み取り範囲

使用できる用紙サイズと種類について
○:使用可能  ×:使用不可
      カセット 手差しトレイ
    サイズ(幅×長さ) A4 76×127 〜 216×356 mm
    坪量 64 〜 90g/?u 56 〜 128g/?u
    枚数 最大500枚 *1 最大100枚 *1
    用紙の種類 普通紙 *2
    色紙 *2
    再生紙 *2 *7
    厚紙1 *3
    厚紙3 *5 ×
    OHPフィルム *6 ×
    ラベル紙 ×
    はがき ×
    4面はがき ×
    封筒 ×

    *1:80g/?uの用紙
    *2:64 〜 80g/?u
    *3:81 〜 90g/?u
    *4:91 〜 105g/?u
    *5:106 〜 128g/?u
    *6:本製品専用のA4サイズのOHPフィルムをお使いください
    *7:再生紙は、古紙配合率100%の再生紙も使用できます
紙詰まりを防ぐため、以下の用紙は使用しないでください。
  • しわや折り目のある紙
  • カールした、または巻いた紙
  • コート紙
  • 破れた紙
  • 湿った紙
  • 非常に薄い紙
  • 熱転写プリンターでプリントされた紙(裏面にコピーしないでください)

以下の用紙ではプリントが不鮮明になります。
  • 目の粗い紙
  • つるつるした紙
  • 光沢紙

用紙にほこり、糸くず、油のしみがつかないようにしてください。
用紙を大量に購入する際は、事前に用紙を試してください。
用紙は包装紙で包み、平らな場所で保管してください。開封した用紙は元の包装紙で包みなおし、涼しい乾燥した場所で保管してください。
用紙は室温18 ℃〜 24 ℃、相対湿度40%〜 60%の場所で保管してください。
OHPフィルムは、レーザプリンター用のものを使用してください。キヤノン機専用のOHPフィルムをお使いになるようお勧めします。

 

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プリント範囲
淡色部分は、A4サイズ用紙のプリント範囲の目安です。
下記の余白は目安であり、実際とは異なる場合があります。

 

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使用可能な原稿について(ADFのみ)

    原稿の種類 普通紙(同じサイズ、重さ、重量の複数枚の原稿、または1枚の原稿)
    サイズ(幅×長さ) 最大297mm × 432mm(最長630mm)
    最小148mm × 148mm
    重量 片面読込の場合:50 〜 128g/m2
    両面読込の場合:50 〜 105g/m2
    枚数 最大50枚(A4・A4R・A5・A5R・B5・B5Rサイズの場合)*1
    最大20枚(A3・B4サイズの場合)*1

    *1:80g/?uの用紙

のり、インク、修正液が完全に乾いてから原稿をセットしてください。
ADFないで原稿がつまるのを防ぐために、以下のものは使用しないでください。
  • カーボン紙やカーボンバック紙
  • カールした、または巻いた紙
  • コート紙
  • 破れた原稿
  • 薄質半透明紙や薄紙
  • ホッチキスの針またはクリップが付いた紙
  • 熱転写プリンターでプリントされた紙
  • OHP フィルム

 

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読み取り範囲
原稿の文字や画像が、以下の図の淡色部分に収まっていることを確認してください。
下記の余白は目安であり、実際とは異なる場合があります。

 

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この質問の対象商品(商品ごとの詳細は本文内を参照してください。)

L1000

 

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