送信済みスタンプ機能対応機種



送信済みスタンプ機能対応機種
更新日 : 2013年11月26日
文書番号 : Q000007896



送信済みスタンプ対応機種
送信済みスタンプ機能に対応している機種は次の通りです。 (2013年11月現在)

※掲載されていない機種は非対応です。
対応機種
感熱/熱転写方式ファクシミリ 350・405/E・410/E・430/A・450/A・435・470・480・T401・T402・A501・T500・T505・T550・T560・T570・615・630・720・730II・705/A・T701・810・845・850/HD・860/HD
レーザー方式ファクシミリ L4800・L3800i・L2800・L2700・L2600・L2500・L2000・L1000・
L930・L920・L903・L902・L901・L900・L860・L850・L800・
L780・L770・L760・L750・L707・L700・L500・L450
BJ方式ファクシミリ JX6000・B680・B630・B670・B660・B650・B620・B610・B600・B500


参考
送信済みスタンプとは、送信された原稿にスタンプを押す機能です。

通常、手動送信/ダイレクト送信時のみ有効ですが、機種によっては、メモリ送信/ラピット送信時に、読み込まれた原稿にもスタンプを押すことができる機種もあります。

なお、メモリ送信/ラピット送信で原稿を送った場合は、メモリに読み込まれた時点でスタンプを押しています。
送信済みスタンプが原稿に押されていても、相手先にきちんと送信されているかは判断できませんのでご注意ください。

ダイレクト送信 相手先に回線が接続され、ファクシミリの通信が開始されてから、原稿を一枚ずつ確認しながら送信します。

送信エラーが発生した場合には、エラーが発生した時点で原稿の読み取りは止まります。
大切な原稿を送信する場合にお勧めします。
メモリ送信 原稿をメモリに読み込ませてから送信しますので、送信が完了する前に、送信原稿を持ち帰ることができます。
ラピット送信 通信相手と接続したことを確認してから、原稿をメモリに読み込みます。

読み込み開始後は、連続して読み込みを行い、ダイレクト送信に比べ、原稿を持ち帰る時間を短縮できます。

 

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この質問の対象商品(商品ごとの詳細は本文内を参照してください。)

B300 / B405 / B500 / B530 / B600 / B610 / B620 / B650 / B660 / B670 / L200 / L230 / L250 / L300 / L380 / L380S / L410 / L450 / L500 / L700 / L750 / L760 / L780 / L800 / L850 / L860 / L900 / L1000 / L2000 / L2500 / L2600 / L2700 / L2800 / L4800 / PF10 / PF20 / PF30 / PF60 / T301 / T303 / T401・T402 / T404 / T500 / T505 / T550 / T560 / T570 / T701

 

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