ボイスワープとcanoLinkの転送機能の違いは?



ボイスワープとcanoLinkの転送機能の違いは?
更新日 : 2013年1月21日
文書番号 : Q000002721



ISDN回線は1回線につき、アナログ回線2本分通話で使用できます。
その仕組みに基づき、canoLinkの外線転送機能を利用した場合、canoLinkは着信した電話をもう1本の空いている方を使用して転送を行います。
従いまして、1つの着信で2本使用するため、回線が空いていない時は転送ができません。(もう一方が、使用中の赤点灯になります)

ボイスワープはNTTの有料サービスで、NTT局での切り替えとなるため、回線の空き状況に関わらず転送ができます。

 

 

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この質問の対象商品(商品ごとの詳細は本文内を参照してください。)

canoLink 4016ie

 

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