透過原稿ゴミキズ修正機能(FARE)がうまくいかない



透過原稿ゴミキズ修正機能(FARE)がうまくいかない
更新日 : 2013年1月21日
文書番号 : Q000013910



フィルムのタイプや解像度でうまくいかない場合があります。

標題の現象が生じた場合、以下詳細を確認してください。



詳細情報:
  1. 対応可能なフィルムのタイプは(FARE)
  2. 対応可能な解像度(FARE)
  3. ゴミ傷除去の設定(FARE)

【詳細1】対応可能なフィルムのタイプは(FARE)

透過原稿ゴミキズ修正機能(FARE)は白黒フィルム(ネガ/ポジ)には使用できません。
また、コダクローム(イーストマンコダック社の登録商標)には、透過原稿ゴミキズ修正機能(FARE)の使用はお勧めできません。

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【詳細2】対応可能な解像度(FARE)

透過原稿ゴミキズ修正機能(FARE)は光学解像度までが有効です。

光学解像度以上で設定した場合は、次のメッセージが表示されます。
「ゴミ傷除去機能が有効となる画像サイズを超えています。出力解像度もしくは倍率を下げてください。」

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【詳細3】ゴミ傷除去の設定(FARE)

ゴミ傷除去は設定の切り替えができます。
設定を変更して、確認してください。

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この質問の対象商品(商品ごとの詳細は本文内を参照してください。)

CanoScan 9950F/9950FV / CanoScan 9900F / CanoScan 8400F/8400FV / CanoScan 8200F / CanoScan 8000F / CanoScan 5200F / CanoScan 5000F / CanoScan D2400U / CanoScan D2400UF / CanoScan FS4000US / CanoScan LiDE 80

 

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