スキャン(読み込み)から保存までの基本的な使い方[ScanGear Toolbox CS 3.1]



スキャン(読み込み)から保存までの基本的な使い方[ScanGear Toolbox CS 3.1]
更新日 : 2013年1月21日
文書番号 : Q000013949



ここでは、Windows環境で画像を弊社TWATNドライバにてスキャンをしてから保存するまでの流れを説明しています。

なお、こちらは事例となりますので、詳細な使用方法は同梱CD-ROMの電子マニュアルをご確認ください。



詳細情報:
  1. スキャンから保存まで[ScanGear Toolbox CS 3.1]

【詳細1】スキャンから保存まで[ScanGear Toolbox CS 3.1]

この事例で使用したアプリケーションはScanGear Toolbox CS Ver.3.1.0.1です。

■概要

ScanGear Toolbox CSよりスキャンを行う場合は、 以下手順となります。

  1. ScanGear Toolbox CSを起動させます
  2. 保存ボタンを押します
  3. 設定を行います
  4. スキャンが始まります

■操作方法

1. ScanGear Toolbox CSを起動させます。

[スタート]→[プログラム]→[Canon ScanGear ToolboxCS]→[Canon ScanGear ToolboxCS]でツールバーを起動します。

2. 保存ボタンをクリックします。

3.設定を行います。
本説明では保存形式のみを変更しています。
画像タイプや解像度の設定は用途に応じて変更してください。
また、ドライバを用いて詳しい設定をする場合は[スキャナドライバで詳細な設定を行う]をクリックしてチェックを入れてください。

ファイルの種類の横にある[▼]をクリックします。

[JPG-JPEGファイル]を選択します。

[スキャン]ボタンをクリックします。

4. スキャンが始まります。

スキャンが終了すると[スキャン画像の保存先]で設定された場所にファイルが保存されます。

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この質問の対象商品(商品ごとの詳細は本文内を参照してください。)

CanoScan D1250U2F / CanoScan D1250U2 / CanoScan N1240U / CanoScan N676U

 

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