自動階調補正の「フル補正」と「クイック補正」の違い



自動階調補正の「フル補正」と「クイック補正」の違い
更新日 : 2013年1月21日
文書番号 : Q000023112



パッチを出力して、スキャニングをすることで階調補正するのが「フル補正」です。「クイック補正」はパッチ(紙)出力をせず、中間転写ベルト上のパッチを計測して階調補正するものです。

「クイック補正」は、キャリブレーションを短時間で行うことが可能ですが、十分に調整できないこともあります。画質の維持には「フル補正」と組み合わせて使っていただく必要があります。
※自動階調補正をする場合は、フル補正をお使いになる事をお勧めします。クイック補正は、次回フル補正をするまでの簡易補正としてお使いください。

 



 

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