給排紙の場所と積載枚数



給排紙の場所と積載枚数
更新日 : 2013年1月21日
文書番号 : Q000048216



対処方法


給排紙の場所と積載枚数について説明します。


給紙、排紙箇所は以下のとおりです。

注意
原稿給紙トレイのすき間に手を入れないでください。けがをする恐れがあります。また、すき間にクリップなどの物を落とさないでください。
メモ
  • 排紙口がふさがれると、原稿を破損する恐れがありますので、原稿排紙部には物などを置かないでください。


1スライドガイド 原稿の幅にあわせ、このガイドを調節します。
2原稿給紙トレイ 原稿をセットすると、1 枚ずつ自動的に原稿台に送ることができます。
原稿は、読み込む面を上向きにして、セットしてください。
3原稿排紙部 原稿給紙トレイから読み込んだ原稿が排紙されます。
4原稿ストッパー 原稿排紙部から原稿が落ちるのを防ぎます。
5給紙カセット(カセット1) 250 枚(60〜80 g/m2)の用紙をセットできます。
61段カセットペディスタル・AC1(カセット2) 500 枚(60〜80 g/m2)の用紙をセットできます。
7手差しトレイ 手差しで用紙がセットできます。郵便はがきや封筒はここにセットします。
8補助トレイ(手差しトレイ) 引き出して用紙をセットします。
9手差しトレイスライドガイド 用紙の幅に合わせます。
10排紙ストッパー 排紙トレイから出力紙が落ちるのを防ぎます。
11排紙トレイ プリントされた用紙が排紙されます。


12原稿台ガラスブック原稿や厚手の原稿、薄手の原稿、OHP フィルムなどを読み込むときにセットします。
13読み取り部フィーダーから送られた原稿を読み取ります。

 

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この質問の対象商品(商品ごとの詳細は本文内を参照してください。)

iR C2110F / iR C2110N

 

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