各部名称と画面の表示内容一覧(PowerShot SX500 IS)



各部名称と画面の表示内容一覧(PowerShot SX500 IS)
更新日 : 2013年1月21日
文書番号 : Q000069471



詳細情報


ズームレバー
撮影時 : (望遠) / (広角)
再生時 : (拡大) / (インデックス)
ランプ(前面)
シャッターボタン(フレーミングアシスト-探索)ボタン
ストラップ取り付け部レンズ
モードダイヤル三脚ねじ穴
電源ボタンDC カプラー端子カバー
ストロボカード/バッテリー収納部ふた

画面(液晶モニター) (ディスプレイ)ボタン
マイク (メニュー)ボタン
スピーカー(ISO 感度) / (検索)/上 ボタン
(再生)ボタン (マクロ)/ (マニュアルフォーカス)/ 左 ボタン
動画ボタンコントローラーホイール
A / V OUT(映像/音声出力)・DIGITAL(デジタル)端子FUNC./SET (ファンクション/セット)ボタン
HDMITM 端子(ストロボ)/右ボタン
(露出補正)/ (1画像消去)ボタン (セルフタイマー)/ 下ボタン
ランプ(背面)


バッテリー残量表示スポット測光枠
カメラ位置*日付写し込み
ホワイトバランスISO感度
マイカラーEye-Fi通信状態
ドライブモードAE ロック、FE ロック
グリッドラインシャッタースピード
手ブレ警告絞り数値
測光方式露出補正量
静止画の圧縮率、記録画素数 i-コントラスト
撮影可能枚数ズームバー
セルフタイマーAFロック、マニュアルフォーカス
動画の記録画素数手ブレ補正アイコン
撮影可能時間目つむり検出
デジタルズーム倍率、デジタルテレコンバーター露出レベル
撮影モード、シーンアイコンMFインジケーター
フォーカスゾーン手ブレ補正
ストロボモードエリア設定
赤目自動補正ウィンドカット
ストロボ調光補正/発光量露出シフトバー
AF フレーム露出補正バー

* : 通常、 : カメラを縦位置に構えたとき
撮影時にカメラの向きを検知して最適な撮影ができるよう制御され、再生時には、カメラが縦向きでも横向きでも、画像が自動的に回転して正位置で見ることができます。ただし、カメラを真上や真下に向けると正しく検出できないことがあります。


動画再生画像番号/総画像数
マイカテゴリーシャッタースピード(静止画)、画質/フレーム数(動画)
撮影モード絞り数値
ISO 感度、倍速i-コントラスト
露出補正量、露出シフト量ストロボ発光、ストロボ調光補正量
ホワイトバランスフォーカスゾーン
ヒストグラムファイルサイズ
画像編集静止画:記録画素数
動画:再生時間
圧縮率(画質)/記録画素数、MOV(動画)保護
Eye-Fi転送済み画像お気に入り
バッテリー残量表示マイカラー
測光方式赤目補正
フォルダ番号−画像番号撮影日時

関連情報

 

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この質問の対象商品(商品ごとの詳細は本文内を参照してください。)

PowerShot SX500 IS

 

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