ズーム(望遠側)撮影時のテクニック(IXY 620F)



ズーム(望遠側)撮影時のテクニック(IXY 620F)
更新日 : 2013年8月22日
文書番号 : Q000074920



操作方法

光学ズームで被写体が大きく撮影できないときは、以下を参考にしてください。


  • [デジタルズーム] を [入] にする
<MENU> ボタン () > [撮影] タブ () で、[デジタルズーム] を [入] に設定します。
重要
  • 設定した記録画素数とデジタルズームの倍率によっては、ズーム倍率が青色で表示されて画像が粗くなります。
  • 以下のモードでは、[デジタルズーム] を使用することはできません。
- [美肌]()、[ハイスピード連写]()、[手持ち夜景]()、[魚眼風] ()、[ジオラマ風] ()、[トイカメラ風] ()、[ソフトフォーカス]()、[モノクロ] ()、[極彩色] ()、[オールドポスター] ()、[スイッチカラー]()、[ワンポイントカラー]()、[スティッチアシスト]()、[ハイスピード動画](
メモ
  • 光学ズームとデジタルズームをあわせた焦点距離は以下のとおりです(35mm フィルム換算)。
24 - 960 mm(光学ズーム時は24 - 240 mm)



ズームバーの色は、ズーム領域によって変わります。
- 白の領域:画像が粗くならない光学ズーム領域
- 黄色の領域:画像の粗さが目立たないデジタルズーム領域(プログレッシブファインズーム)
- 青色の領域:画像が粗くなるデジタルズーム領域


 

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この質問の対象商品(商品ごとの詳細は本文内を参照してください。)

IXY 620F

 

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