ズーム倍率を上げたときの構図を決めやすくする(フレーミングアシスト−固定) (PowerShot SX530 HS)



ズーム倍率を上げたときの構図を決めやすくする(フレーミングアシスト−固定) (PowerShot SX530 HS)
更新日 : 2015年3月3日
文書番号 : Q000082918



操作方法

望遠側にズームして倍率を上げたときの手ブレを軽減することで、構図を決めやすくできます。
重要
  • お使いの機種によって、操作ボタンの位置や形、表示される画面、設定項目が異なる場合があります。

1. カメラの <電源>ボタンを押して、電源を入れます。

2. 望遠側にズームし、<>ボタンを押します。

>ボタンを押したままにすると、画面に<>が表示され、望遠側にズームしたときに適した手ブレ補正になります。
参考
>ボタンを押しながら、ズームレバーを動かすと、ゆっくり大きさが変わって、撮りたいものの大きさを微調整できます。

3. <>ボタンを押したまま、シャッターボタンを半押ししてピントを合わせます。

4. シャッターボタンを全押しして撮影します。
重要
  • >ボタンを押したままの状態で<>(フレーミングアシスト-探索)ボタンを押してもズーム倍率は変わりません。
  • >ボタンを押したままの状態で構図を変えたときは、[]が灰色で表示され、手ブレ補正の効果が弱まることがあります。このときは、いったん<>ボタンを放して構図を決めてから、もう一度 <>ボタンを押してください。
  • >ボタンを押したままの状態で動画の撮影をはじめると、手ブレ補正の効果が変わることにより撮影前の構図と変わってしまうことがあります。
メモ
>ボタンを押している間は、望遠側にズームしたときに適した手ブレ補正になり、手ブレ補正のアイコンは表示されません。

 

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この質問の対象商品(商品ごとの詳細は本文内を参照してください。)

PowerShot SX530 HS

 

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