ズーム(望遠側)撮影時のテクニック (PowerShot N2)



ズーム(望遠側)撮影時のテクニック (PowerShot N2)
更新日 : 2015年2月20日
文書番号 : Q000083216



詳細情報

光学ズームで被写体が大きく撮影できないときは、以下を参考にしてください。


1.ズームリングを回します。
  • ズームできるところまでリングを矢印の方向に回したままにします。
  • 画像の粗さが目立たない最大の倍率になるとズームが止まり、ズーム倍率が表示されます。

2.もう一度同じ方向に回します。
  • さらにズームして、被写体が拡大されます。
  • は現在の倍率です。

重要
  • ズームリングを操作するとズーム位置を示すズームバーが表示されて、バーの色はズーム領域によって変わります。
--白の領域:画像が粗くならない光学ズーム領域
--黄色の領域:画像の粗さが目立たないデジタルズーム領域(プログレッシブファインズーム)
--青色の領域:画像が粗くなるデジタルズーム領域
  • 設定した記録画素数によっては青色の領域がないため、手順1の操作で最大倍率までズームできます。
  • 以下の[撮影モード]では、[デジタルズーム] を使用することはできません。
- [クリエイティブショット]()、[自分撮り]()、[ローライト] ()、[魚眼風] ()、[ジオラマ風] ()、[トイカメラ風] ()、[ソフトフォーカス]()、[モノクロ] (
メモ
光学ズームとデジタルズームをあわせた焦点距離は28 - 896 mmです。(35mmフィルム換算)。


 

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この質問の対象商品(商品ごとの詳細は本文内を参照してください。)

PowerShot N2

 

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