ズーム中に見失った被写体を見つける(フレーミングアシスト - 探索) (PowerShot G3 X)



ズーム中に見失った被写体を見つける(フレーミングアシスト - 探索) (PowerShot G3 X)
更新日 : 2015年6月23日
文書番号 : Q000084327



操作方法

[フレーミングアシスト]を使うとズーム中に被写体を見失ったとき、いったんズーム倍率を下げて被写体を見つけやすくできます。

1.カメラの <電源> ボタンを押して、電源を入れます。

2.<> ボタンを押したままにします。

ズーム倍率が下がり、[ ]ボタンを押す前の表示範囲の目安が白い枠で表示されます。

3.白い枠の中に被写体が入るようにして、[ ]ボタンから指を離します。
  • 手順2の白い枠内が画面いっぱいになる倍率になります。
重要
  • ズーム倍率を下げている間は、一部の撮影情報は非表示になります。
  • 動画撮影中に[ ]ボタンを操作しても白い枠は表示されません。また、ズーム倍率の変化や動作音も記録されます。
メモ
  • 手順2 の画面でシャッターボタンを押すと、そのときのズーム倍率で撮影されます。
  • [ ]ボタンを押したままズームレバーを動かすと、白い枠の大きさが変わり、[ ]ボタンを離したあとのズーム倍率を変えることができます。
  • [ ]ボタンを押しているときの表示範囲を変えるときは、<MENU> ボタンを押して、[ 7]タブの[表示範囲]で3段階から選べます。
  • セルフタイマーでシャッターボタンを全押ししたあとは、[ ]ボタンを押してもズーム倍率は変わりません。

 

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この質問の対象商品(商品ごとの詳細は本文内を参照してください。)

PowerShot G3 X

 

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