DR-2050SPとPR-210Xの違い



DR-2050SPとPR-210Xの違い
更新日 : 2013年1月21日
文書番号 : Q000035701



  DR-2050SP PR-210X
発売日 2007年2月5日 2002年7月22日
(2005年8月29日販売終了)
価格 オープン \98,000(税別)
最大積載枚数 約50枚(80g/m2) または 高さ5mm以下 約30枚(64g/m2) または 高さ3mm以下
対象原稿
幅:55mm〜216mm、長さ:70mm〜297mm
(非分離給紙時は長さ355mmまで)
※プロジェクタ接続時は、[A4]または[自動検知]のどちらかを選択します

専用キャリアシート無し
OHPなど透過原稿の読み取り不可

A4/レター/リーガル

同梱キャリアシートを利用すれば、OHPなど透過原稿が読み取り可能
対象紙厚 分離給紙時:0.06〜0.15mm
非分離給紙時:0.05〜0.20mm
0.07〜0.20mm
スキャン速度(A4) プロジェクタ接続時(カラー150dpi固定)
片面6枚/分、両面6面/分
ノーマルモード時
約7.5枚/分
プロジェクタ投影機能 出力解像度 SVGA:800×600
XGA:1024×768
SXGA:1280×1024
SVGA:800×600
XGA:1024×768
読取解像度

150dpi固定

ノーマル:75dpi
ファイン:100dpi
スーパーファイン:150dpi
内蔵メモリ 64MB/約40枚保存可能 ノーマル時:20枚
ファイン時:8枚
スーパーファイン時:2枚
USBメモリ画像 JPEG、TIFF(圧縮なし/シングルページ)、BMP、PNG画像の読み出しと、書き込みが可能

※パスワード等のセキュリティ機能付USBメモリは認識できません
接続不可
携帯電話画像 赤外線通信により画像取得可能 取り込み不可
PC接続機能 有り
DR-2050CIIと同機能
なし
インターフェース USB2.0、USBメモリスロット
RGB出力(ミニD-Sub15ピン)、IrDAポート(赤外線受信)
RGB入出力(ミニD-Sub15ピン)
寸法/重量 トレー全開時:
W:298mm H:323mm D:132mm

約2.7kg(ACアダプタ除く)

W:175mm H:70mm D:300mm

約1.6kg(ACアダプタ除く)



 

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DR-2050SP

 

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