DR-9050C/6050C/9080Cの違い(比較)は?



DR-9050C/6050C/9080Cの違い(比較)は?
更新日 : 2013年1月21日
文書番号 : Q000048854



項目 DR-9050C DR-9080C
発表/発売 2009年4月16日 2003年9月30日/2003年10月20日
価格

9050C:112万円
6050C:84万円

112万円
特にカラースキャン時の速度向上(詳細はスキャン速度一覧QAをご参照下さい) 白黒2値 90枚/分 白黒2値 90枚/分
グレースケール 90枚/分 グレースケール 90枚/分
カラー 90枚/分 カラー 50枚/分
ドライバ追加機能 カラー白黒自動検知、モアレ除去、半折スキャン、裏映り/地色除去、カスタムカラードロップアウト/カスタムカラー強調、バインダ穴削除、アドバンストテキストエンハンストII、JPEG転送
-
推奨スキャン枚数 9050C:〜18000枚/日
6050C:〜12000枚/日
〜10000枚/日
ジョブ機能(本体ボタンでスキャンする機能) あり(99件まで設定可能) なし
原稿ガイドアダプタ 左右中央とも自由にセット可能 中央合わせのみ
読取幅 幅50.8〜305mm
長さ70〜432mm
幅55〜305mm
長さ70〜432mm
最大積載枚数(A4) 9050C:500枚(500/300/100枚の切替可能)
6050C:300枚(300/100枚の切替可能)
500枚
自動シェーディング機構 読取ガラス内部にシェーディング機構を設置
(定期的な清掃の必要なし)
シェーディング板
(定期的な清掃の必要あり)
超音波重送検知機構 給紙後すぐの位置にセンサーを設置する事で、重送画像をPCに取り込む事がなくなった。

重送原稿を排紙部まで搬送する機能を付加
重送の検知タイミングによって、重送画像をPCに取り込んでしまう事があった。

重送原稿を取り除く際、カバーを開ける必要があった。
排紙ブレーキ 排紙した原稿がバラバラにならないよう改善 排紙ストッパーをセットしないと、排紙原稿がバラバラになっていた
背面接続 接続口が可視できるように改善 接続口が下向きで接続しにくかった
パッチコードシートによる文書区切り オプションのバーコードデコーダ(5万円)が必要 標準で利用可能
CIS 3ラインセンサー 1ラインセンサー
長尺モード ユーザモードにて、1mまたは3mに対応 ユーザモードにて、1mまで対応
交換ローラ DR-9050C/6050C交換ローラキット DR-9080C/7580C交換ローラキット
寸法 幅480mm×奥行531mm×高さ311mm 幅460mm×奥行525mm×高さ312mm
消費電力 動作時86W、スリープ時3.3W 動作時120W、待機時25W
重量 22.5キロ 25キロ


 

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この質問の対象商品(商品ごとの詳細は本文内を参照してください。)

DR-6050C / DR-6080 / DR-7580 / DR-9050C / DR-9080C

 

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