HDVとDVの特殊再生の違いは?



HDVとDVの特殊再生の違いは?
更新日 : 2013年1月21日
文書番号 : Q000037784




HDVとDVでは、再生機能(特殊再生)が異なります。
違いについては、以下一覧表にてご確認ください。


再生機能(特殊再生) HDV DV
 早送り再生
 巻戻し再生
 再生一時停止
 逆方向再生
 コマ送り
×
 スロー再生
×
 2倍速再生 ×
×

   注意
 
  • 早送り再生、巻戻し再生、再生一時停止以外はリモコンのみの操作になります。
  • 特殊再生機能を使って再生したときは、音声は聞こえません。
  • 再生機能によっては、画面が多少乱れることがあります。
  • 再生一時停止が約4分30秒以上続くと、テープヘッドの保護のため、自動的に停止状態になります。
    再生するときは、もう一度再生ボタンを押します。
  • HDV規格でのテープでは、早送り再生/巻戻し再生、逆方向再生では画面が乱れます。
  • HDV記録、DV記録が切り換わるところでは、画面が乱れます。

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この質問の対象商品(商品ごとの詳細は本文内を参照してください。)

iVIS HV30 / iVIS HV20 / iVIS HV10 / XH G1 / XH A1 / XL H1S / XL H1A / XL H1

 

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