ビデオカメラの位置の決めかたについて(カメラアングル)



ビデオカメラの位置の決めかたについて(カメラアングル)
更新日 : 2016年3月1日
文書番号 : Q000039561



状況に応じてカメラの高さや向きを変えて撮影すると、メリハリのある映像をつくることができます。
被写体に対するカメラの高さや向きのことをカメラアングルといいます。
基本的なカメラアングルについて、以下にご案内致します。

 
1. 被写体と同じ目線の高さで撮影する ( アイレベル )
 
周りの状況を含めた被写体の様子を伝えたいときに使います。
被写体の目線の高さに合わせるため、安定感のある映像になります。
 
 
2. 被写体を見下ろすように撮影する ( ハイアングル )
 
全体の様子や被写体の位置を説明したいときに使います。
ただし人物を中心とした撮影をする場合、顔の表情がよく見えない映像になりやすいため注意してください。

 
3. 被写体を見上げるように撮影する ( ローアングル )
 
建物を大きく見せて迫力を出したり、被写体の印象を強調したりするときなどに使います。
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