PIXELA ImageMixer 3 SEで映像をビデオカメラに書き戻す方法(iVIS HF21)



PIXELA ImageMixer 3 SEで映像をビデオカメラに書き戻す方法(iVIS HF21)
更新日 : 2013年1月21日
文書番号 : Q000050923



操作方法

バックアップとしてパソコンに保存してある映像を、テレビなどに映して楽しむには、ビデオカメラに書き戻してテレビに接続する、などの方法があります。
ここでは、パソコンに保存した映像をビデオカメラに書き戻す方法を紹介します。

重要
書き戻しをするには、ビデオカメラに付属のPIXELA Application Disc Disc1をパソコンにインストールしておく必要があります。

1.ビデオカメラにコンパクトパワーアダプターを接続します。

2.< >ボタンを押して、動画再生モードにします。

3.ビデオカメラに付属のUSBケーブルでパソコンと接続します。

4.ビデオカメラの液晶画面に[接続機器を選択してください]と出たら、[パソコンなど]を選択します。

5.[ ImageMixer 3 ランチャー ] がパソコンの画面に表示されるので、[ ビデオカメラに書き戻し ] をクリックします。

自動で [ ImageMixer 3 ランチャー ] が表示されない場合は、デスクトップのショートカットアイコンまたは、スタートメニューから[ImageMixer 3 SE Ver.5]をダブルクリックしてください。
[ビデオカメラに書き戻し]が選択できない場合は、ビデオカメラとの接続が認識されていません。 USBケーブルでパソコンと接続できない場合の対処方法 を参照して、正しい接続方法をご確認ください。

6.書き戻すフォルダを選択します。
書き戻しは撮影日の単位で行います。撮影日のフォルダは、ImageMixer 3 SEを使ってビデオカメラの映像をパソコンに保存する時に、自動的に作成されています。

7.書き戻し先を選択します。
ビデオカメラの内蔵メモリー、またはビデオカメラにSDメモリーカードが挿入されていれば、SDメモリーカードを選択できます。

8.[OK]をクリックします。
書き戻しは途中で中止することができません。
書き戻し中にビデオカメラの接続を解除しないでください。データを破損する恐れがあります。

 

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この質問の対象商品(商品ごとの詳細は本文内を参照してください。)

iVIS HF21

 

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