外部マイクの使いかた(iVIS HF R21)



外部マイクの使いかた(iVIS HF R21)
更新日 : 2013年1月21日
文書番号 : Q000060494



詳細情報

とらえたい音声を確実に記録したいときや音を録る範囲を指定したいときなどは、目的に応じて市販のマイクや別売のワイヤレスマイクロホンWM-V1を使用することで、記録される音声の表現がより豊かになります。


ビデオカメラのMIC(マイク)端子にマイクを接続します。
音声を記録するときはマイクを手に持つなどして使います。


ワイヤレスマイクロホンWM-V1(別売)の取り付けかたや操作については、マイクの使用説明書をご覧ください。

メモ
  • 静かな場所で撮影するときに、内蔵マイクがビデオカメラ本体の振動音を収音してしまうことがあります。このような場合は、外部マイクの使用をおすすめします。
  • 音量は内蔵マイクと異なります。
  • 外部マイクを接続するときは、メニューで[MIC端子入力選択]を[マイク]に設定します。
  • 外部マイク接続中、メニューで設定した[ウィンドカット]は自動的に[切]になります。
  • 音声がひずむときは、メニューの[マイクアッテネーター]を[入]にしてください。それでもひずむときは、マイクレベルを調整してください。

 

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この質問の対象商品(商品ごとの詳細は本文内を参照してください。)

iVIS HF R21

 

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