iVIS HF G10 バッテリーの充電時間



iVIS HF G10 バッテリーの充電時間
更新日 : 2013年1月21日
文書番号 : Q000060636



詳細情報

バッテリーパックの充電時間は次のとおりです。


BP-808D
(付属)
BP-819D
(別売)
BP-827D
(別売)
ビデオカメラ本体での充電約 150 分約 260 分約 385 分
バッテリーチャージャーCG-800D(別売)約 105 分約 190 分約 260 分

参考
  • バッテリーの残量を確認するには
電源OFFのときに< BATT. INFO >ボタンを押すと、バッテリーの残量と撮影可能時間が5秒間表示されます。バッテリーが消耗していると表示されないことがあります。
メモ
  • インテリジェントリチウムイオンバッテリーについて
    のついたバッテリーパックは、ビデオカメラと通信することにより、バッテリー残量を分単位で確認できるインテリジェントリチウムイオンバッテリーです。インテリジェントシステムに対応したビデオカメラかバッテリーチャージャーCG-800D(別売)でのみ使用/充電できます。
  • インテリジェントシステム非対応のバッテリーについて
    インテリジェントシステムに対応していないバッテリーをビデオカメラやバッテリーチャージャーCG-800D(別売)に取り付けて、充電することはできません。
インテリジェントシステムに対応していないバッテリーをビデオカメラに取り付けて使用した場合、バッテリー残量は表示されません。
注意
  • 10℃ 〜 30℃の場所で充電することをおすすめします。バッテリーや周囲の温度が約 0℃ 〜 40℃(使用温度)の範囲外のときは、充電できません。
  • 電源プラグを抜き差しするときは、まず電源を切って、電源ランプが消えていることを確認してください。撮影したデータが破損する恐れがあります。
  • 充電するときは電源を切ってください。電源が入っているときは充電できません。
  • 充電中にコンセントまたはDC IN端子からプラグを抜いたときは、再び接続する前にCHG(充電)ランプの消灯を確認してください。
  • フル充電したバッテリーも少しずつ放電します。使用直前に充電することをおすすめします。
  • 撮影可能時間をより正しく表示するために、ご購入直後にバッテリーを初めて使うときは、一度充電完了まで充電してから使い切ってください。
  • アクセサリーはキヤノン純正品のご使用をおすすめします。
このビデオカメラは、キヤノン純正の専用アクセサリーと組み合わせて使用した場合に最適な性能を発揮するように設計されておりますので、キヤノン純正アクセサリーのご使用をおすすめいたします。
なお、純正品以外のアクセサリーの不具合(例えばバッテリーの液漏れ、破裂など)に起因することが明らかな、故障や発火などの事故による損害については、キヤノンでは一切責任を負いかねます。また、この場合のキヤノン製品の修理につきましては、保証の対象外となり、有償とさせていただきます。あらかじめご了承ください。

 

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この質問の対象商品(商品ごとの詳細は本文内を参照してください。)

iVIS HF G10

 

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