外部マイクの使いかた(iVIS HF R30 / HF R31 / HF R32)



外部マイクの使いかた(iVIS HF R30 / HF R31 / HF R32)
更新日 : 2013年1月21日
文書番号 : Q000066341



詳細情報

とらえたい音声を確実に記録したいときや、音を録る範囲を指定したいときなど、目的に応じて市販のマイクや別売のワイヤレスマイクロホンWM-V1を使用することで、記録される音声の表現がより豊かになります。



メモ
  • 静かな場所で撮影するときに、内蔵マイクが本体の振動音を収音してしまうことがあります。このような場合は、外部マイクの使用をおすすめします。
  • 市販のマイクをMIC端子につなぐと、自動的にマイクレベルのレベルメーターが表示されます。
  • 外部マイク接続中、セットアップメニューで設定した[ウィンドカット]は自動的に[切]になります。
  • 音声がひずむときは、セットアップメニューの[マイクアッテネーター]を[入]にしてください。それでもひずむときは、マイクレベルを調整してください。

関連情報

 

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この質問の対象商品(商品ごとの詳細は本文内を参照してください。)

iVIS HF R32 / iVIS HF R31 / iVIS HF R30

 

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