バッテリーパックを充電する際の注意事項(iVIS HF M51 / HF M52 / HF R30 / HF R31 / HF R32)



バッテリーパックを充電する際の注意事項(iVIS HF M51 / HF M52 / HF R30 / HF R31 / HF R32)
更新日 : 2013年1月21日
文書番号 : Q000066371



詳細情報


  • 電源プラグを抜き差しするときは、まず電源を切って、電源ランプが消えていることを確認してください。撮影したデータが破損するおそれがあります。

  • 充電するときは電源を切ってください。電源が入っているときは充電できません。

  • 10℃〜30℃の場所で充電することをおすすめします。0℃未満、40℃を超える場所では充電できません。

  • 充電しておいたバッテリーパックは、使用していなくても徐々に放電が行われます。長期間使わなかった場合には、再度充電した後にお使いください。

  • 電池の特性により、お買い求め直後や長期間お使いにならなかったバッテリーパックは、十分に充電されないことがあります。このときは、バッテリーを充電完了まで充電してから、完全に使い切ることを数回繰り返してください。

  • バッテリーパックやバッテリーチャージャー、ビデオカメラの端子の間に異物が入り込まないようにしてください。接触不良、ショート、破損の原因となります。また、バッテリーパックやバッテリーチャージャー、ビデオカメラの端子は、常にきれいにしておいてください。電極が皮脂などで汚れていると接触不良により十分に充電できない場合があります。
注意
アクセサリーはキヤノン純正品のご使用をおすすめします。
キヤノン製ビデオカメラは、キヤノン純正の専用アクセサリーと組み合わせて使用したときに最適な性能を発揮するように設計されておりますので、キヤノン純正アクセサリーのご使用をおすすめいたします。なお、純正品以外のアクセサリーの不具合 (例えばバッテリーの液漏れ、破裂など) に起因することが明らかな、故障や発火などの事故による損害については、弊社では一切責任を負いかねます。また、この場合のキヤノン製品の修理につきましては、保証の対象外となり有償とさせていただきます。あらかじめご了承ください。

関連情報

 

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この質問の対象商品(商品ごとの詳細は本文内を参照してください。)

iVIS HF M52 / iVIS HF M51 / iVIS HF R32 / iVIS HF R31 / iVIS HF R30

 

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