外部マイクの使いかた(iVIS HF M51 / HF M52)



外部マイクの使いかた(iVIS HF M51 / HF M52)
更新日 : 2013年1月21日
文書番号 : Q000066372



詳細情報

静かな場所で撮影するとき、内蔵マイクが本体の振動をひろってしまうことがあります。また、屋外で撮影するときに風の影響を受けて発生するノイズ音が大きく記録されてしまうことがあります。このようなときは、ウィンドスクリーン付きの外部マイクの使用をおすすめします。


SM-V1またはDM-100を取り付けると、画面に [ ] が表示されます。
各アクセサリーの説明書もあわせてご覧ください。
メモ
  • SM-V1を取り付けたとき
- セットアップメニューの[サラウンドマイク]でサラウンドマイクの設定を切り換えられます。
- 音声がひずむときは、セットアップメニューの[サラウンドマイクATT]を[入]にしてください。
- 記録した5.1chの音声は、ビデオカメラ本体と5.1ch対応機器をHDMIケーブル(付属)で接続すると5.1chで再生されます。ステレオビデオケーブル(付属)で他機に接続するか、ヘッドホンを接続すると2chで再生されます。ビデオカメラ本体のスピーカーからはモノラルで出力されます。



メモ
  • MIC(マイク)端子にマイクを接続するときは、セットアップメニューの[MIC端子入力選択]を[マイク]にしてください。
  • 市販のマイクをMIC端子につなぐと、自動的にマイクレベルのレベルメーターが表示されます。
  • 外部マイク接続中、セットアップメニューで設定した[オートウィンドカット]は自動的に[切]になります。
  • 音声がひずむときは、セットアップメニューの[マイクアッテネーター]を[入]にしてください。それでもひずむときは、マイクレベルを調整してください。

関連情報

 

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この質問の対象商品(商品ごとの詳細は本文内を参照してください。)

iVIS HF M52 / iVIS HF M51

 

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