エラーメッセージ一覧 (iVIS HF G20)



エラーメッセージ一覧 (iVIS HF G20)
更新日 : 2013年3月19日
文書番号 : Q000071513



対処方法

メッセージ 対処方法
空き容量が不足しています ・ カードの不要なシーンや静止画を消去するか、[ビットレート(画質)]を[3Mbps]に設定する。
カードカバーがあいています ・ カードを入れたらカードカバーを閉じる。
カードがありません ・ カードをビデオカメラに入れる。
カードがいっぱいです ・ カードに空き容量がない。別のカードと入れ換えるか、不要なシーンや静止画を消す。
カードシーン数がいっぱいです ・ カードにAVCHD動画が3999シーン記録されているため、動画のコピーができない。カードの不要なシーンを消す。
カードにアクセス中です
カードを取りださないでください
・ カードにアクセスしているときに、カードカバーを開けた。またはカードカバーを開けたときにアクセスし始めた。メッセージが消えるまでカードを絶対に抜かない。
カードに書き込みエラーがあります
データの修復を試みますか?
・ 記録中に電源がはずれた後、電源を入れた。撮影データを修復するときは[修復する]を選ぶ。他機で記録したカードを入れたときは[いいえ]を選ぶことを推奨します。
カードにシーンがあるためリレー記録できません ・ カードの動画をバックアップしたあと、カードの動画をすべて消去する。
カード認識できない記録方式です ・ カードに記録されている動画のテレビ方式が異なるため再生できない。
カードの誤消去防止ツマミを確認してください ・ カードの誤消去防止ツマミがLOCK側になっているため、カードに書き込めない。誤消去防止ツマミを反対側にする。
カードの修復が必要です
カードの誤消去防止ツマミを解除してください
・ カードに記録中に電源が切れた後、カードの誤消去防止ツマミをLOCK側にした。誤消去防止ツマミを反対側にする。
カードを確認してください ・ カードにアクセスできない。カードが正しく入っているか、カードに不具合がないか確認する。
・ カードにエラーがあり、記録や再生ができない。カードを出し入れするか、別のカードと入れ換える。
・ マルチメディアカードを入れた。推奨のカードを入れる。
・[カードを確認してください]が4秒後に消えてまたはが赤く点灯するときは、電源を切り、カードを出し入れする。 またはが緑色に点灯すれば、そのまま記録や再生ができる。それでも赤く点灯しているときは、動画と静止画をバックアップして初期化する。
画像がありません ・ 静止画を撮影する。
キャンバスが保存できません ・ キャンバスのデータを内蔵メモリーに書き込めない。動画と静止画をバックアップして内蔵メモリーを初期化する。
キャンバスが読み込めません ・ キャンバスのデータが壊れている。
・ 他機で保存したキャンバスのデータは読み込めない。
記録できません ・ ビデオスナップは、他機で記録したシーンから作れない。
・ メモリーに異常があるため、記録できない。頻繁に発生する場合は、カメラ修理受付センターにご相談ください。
記録できません
カードを確認してください
・ カードに異常があるため、記録できない。
・ カードを完全初期化する。それでも解決しない場合は、別のカードと入れ換える。
記録できません
内蔵メモリーにアクセスできません
・ 内蔵メモリーに異常があるため、記録できない。
・ 内蔵メモリーを完全初期化する。それでも解決しない場合は、カメラ修理受付センターにご相談ください。
このカードでは動画記録できないことがあります ・ SDスピードクラスに対応していないカードまたはスピードクラス2のカードを入れた。SDスピードクラス4、6または10のカードを使用する。
このカードでは録画モードXP+/SP/LPを推奨します ・ 録画モードをMXP/FXPにすると、動画が正しく記録できないことがある。
このカードは動画記録できません ・ 64 MB以下のカードは動画の記録・再生ができない。推奨のカードを入れる。
このカードは動画再生できません
このカードは動画記録できません
本機で初期化してお使いください
・ パソコンで初期化されたカードを入れた。ビデオカメラで初期化する。
このカードは動画再生できません
本機で初期化してお使いください
コピーできません ・ カードの空き容量がコピーするデータ量より小さい。カードの不要なシーンを消すか、コピーするシーンを減らす。
・ AVCHD動画が記録可能なシーン数(3999シーン)に達した。不要なシーンを消す。
・ 記録可能な作品数(98作品)に達した。不要な作品を消す。
再生できない画像です ・ 他機で記録したり、パソコンで作成や加工をしたりした静止画は再生できないことがある。
再生できません ・ 他機で記録したり、パソコンで作成や加工をしたりした動画を、内蔵メモリーに書き戻して再生することはできない。
・ 他機で記録したカードがプロテクトされている場合は、ギャラリー情報を付与できないため「ギャラリー」画面では再生できない。「日付」インデックスで再生するか、プロテクトを解除してから、カードを入れ直す。
・ メモリーに異常があるため、再生できない。頻繁に発生する場合は、カメラ修理受付センターにご相談ください。
再生できません
カードを確認してください
・ カードに異常があるため、再生できない。
・ カードを完全初期化する。それでも解決しない場合は、別のカードと入れ換える。
再生できません
内蔵メモリーにアクセスできません
・ 内蔵メモリーに異常があるため、再生できない。内蔵メモリーを完全初期化する。それでも解決しない場合は、カメラ修理受付センターにご相談ください。
作品数がいっぱいです ・ 作品は、1つのメモリー内に98作品までしか作成できない。ギャラリー画面で不要な作品を消すか、動画の記録先を別のメモリーに切り換える。
サポートしていないギャラリー情報があります
録画、編集はできませんギャラリー情報を消去しますか?
・ 選択中のカードに記録されている動画のギャラリー情報は、ビデオカメラでサポートしていない形式のため、ビデオカメラで録画・編集できない(再生のみ可能)。 [はい]を選ぶとギャラリー情報を消去して録画できる。ギャラリー情報を消去すると、動画を記録したビデオカメラでギャラリーから再生できなくなる。
→M/CINEMAに切り替えてください ・ <> (オート)モードでは使用できないCUSTOM(カスタム)キー、CUSTOM(カスタム)ダイヤルまたはアサインボタンを操作した。<M>(マニュアル)モードまたは<CINEMA>(シネマ)モードに切り換えて操作する。
シーンがありません ・ 動画を撮影していないならば、撮影する。
シーン数がいっぱいです ・ AVCHD動画が記録可能なシーン数(3999シーン)に達した。不要なシーンを消す。
シーン番号を選択してください ・ 動画管理情報が異なる同一日付が複数あった。日付変更線の付近で撮影したり、パソコンで編集したシーンをビデオカメラに書き戻したりすると、このようになることがある。いずれかを選択する。
時間が長すぎます ・ HD→SD変換を行うシーンの合計記録時間が、12時間を超えている。変換するシーンを減らす。
消去ができないシーンがありました ・ 他機でプロテクトや編集したシーンは消去できない。
処理中です
電源をはずさないでください
・ 内蔵メモリーまたはカードに書き込んでいる。書き込みが終わるまで、そのまま待つ。
スタンバイに入れません ・ バッテリー残量が少なくなっているときは、スタンバイに入れない。バッテリーを充電する。
静止画像が多すぎます
USBケーブルをぬいてください
・ メモリーに記録されている静止画が多すぎる。USBケーブルを抜き、静止画をカードにコピーしたあと、カードリーダーなどを使用して静止画をパソコンに移動する。または、不要な静止画を消す(Windows:2500未満。Mac:1000未満)。その後、USBケーブルを接続し直す。
・ OSの設定によってはパソコンのモニターにメッセージが出ることがある。メッセージを閉じてからUSBケーブルを接続し直す。
設定したレーティングのシーンがありません ・ 作品内のシーンにレーティングが設定されていない。気に入ったシーンにはレーティングを設定する。
・ 絞り込みの結果、シーンが1つも残らなかった。絞り込みの条件(再生レーティング)を設定し直す。
メッセージ 対処方法
データを修復できませんでした ・ 壊れたデータを修復できない。動画と静止画をバックアップして、メモリーを初期化する。
動画/静止画データのバックアップは定期的に行ってください ・ 万一の故障やデータ破損に備えて、撮影したデータを定期的にバックアップする。
内蔵メモリーがいっぱいです ・ 内蔵メモリーに空き容量がない。画面に[ END]が出る。不要なシーンを消すか、動画と静止画をバックアップして内蔵メモリーを初期化する。
内蔵メモリーが認識できません ・ 内蔵メモリーが壊れている。カメラ修理受付センターにご相談ください。
内蔵メモリーから動画再生できません
本機で初期化してお使いください
・ 内蔵メモリーがパソコンから初期化された。ビデオカメラで初期化する。
内蔵メモリーにアクセスできません ・ 内蔵メモリーが壊れている。カメラ修理受付センターにご相談ください。
内蔵メモリーに書き込みエラーがあります
カードに書き込みエラーがあります
データの修復を試みますか?
・ 記録中に電源がはずれた後、電源を入れた。撮影データを修復するときは[修復する]を選ぶ。
内蔵メモリーに動画記録できません
本機で初期化しておつかいください
・ 内蔵メモリーがパソコンから初期化された。ビデオカメラで初期化する。
認識できない記録方式です ・ テレビ方式が異なる映像をビデオカメラに書き戻した。
USB接続電源をはずさないでください
パソコンで安全な取り外しをするまではUSBケーブルをぬかないでください
・ 動画再生時、ビデオカメラをUSBケーブルでパソコンに接続しているときは、ビデオカメラの操作はできない。ビデオカメラのメモリー内のデータが破損しないよう、パソコンで安全な取り外しのための操作を行った後、USBケーブルや電源をはずしたり、ビデオカメラを操作する。
・ コンパクトパワーアダプター(ACアダプター)をつないで、USBケーブルでパソコンに接続しているときは、データの転送や書き戻しができる。
USB接続
電源をはずさないでください
書き込みできない接続方法です
書き込む場合はコンパクトパワーアダプター(ACアダプター)を接続してからUSBを接続しなおしてください
パソコンで安全な取り外しをするまではUSBケーブルをぬかないでください
・ コンパクトパワーアダプター(ACアダプター)をつながないで、USBケーブルでパソコンに接続したときは、ビデオカメラの操作や書き込みはできない。ビデオカメラのメモリー内のデータが破損しないよう、パソコンで安全な取り外しのための操作を行った後、USBケーブルや電源をはずしたり、ビデオカメラを操作する。
・ ビデオカメラのメモリー内にデータを書き込む場合は、パソコンで安全な取り外しのための操作を行った後、コンパクトパワーアダプター(ACアダプター)を接続してから、USBケーブルを接続しなおす。
バックライトが低輝度に設定されています ・ 明るくするときは、<DISP.>ボタンを2秒以上押す。
バッテリーと通信できません
このバッテリーを使用しますか?
・ キヤノンの推奨以外のバッテリーを取り付けて、電源を入れた。
・ キヤノン推奨のバッテリーを使用している場合は、ビデオカメラまたはバッテリーの故障の可能性がある。カメラ修理受付センターにご相談ください。
バッテリーパックを取り替えてください ・ バッテリーが消耗している。十分に充電されたバッテリーと交換する。
バッファオーバーです記録を中止しました ・ カードの書き込み速度が遅いため、記録を中止した。SDスピードクラス2、4、6または10のカードを使用する。
・ 撮影や編集を繰り返しているカードでは、データの書き込み速度が低下して、記録が停止することがある。本機でカードを初期化してから使用する。
ファイル名が作成できません ・ フォルダー番号やファイル番号が最大になった。[オートリセット]してカードを初期化するか、MP4動画と静止画をすべて消す。
分割できません ・ ビデオカメラの動画管理情報がいっぱいになったため、分割できない。動画と静止画をパソコンに保存して、記録メモリーを初期化する。シーンをビデオカメラに書き戻して、再度分割を行う。
分割できません
初期化が必要です
変換できないシーンがあります ・ 変換元に、ビデオカメラや他機で記録した24p方式のシーンが含まれている。ビデオカメラや他機で記録したシーンを変換対象からはずす。
変換できません ・ カードにアクセスできない。カードが正しく入っているか、カードに不具合がないか確認する。
・ マルチメディアカードを入れた。推奨のカードを入れる。
・ 変換するシーンの総記録時間が短すぎる。合計0.5秒以上シーンを選ぶ。
・ ファイル名が作成できなかった。セットアップメニューの[ファイル番号]を[オートリセット]してカードを初期化するか、静止画とSD動画をすべて消す。
本機で記録したシーンではありません
コピーできません
(再生できません)
(分割できません)
・ 他機で記録したシーンは再生、コピー、分割できない。
・ ソフトウェアなどで編集したシーンは、コピー、分割できない。
本機で記録したシーンではないためコピーできないシーンがあります ・ 他機で記録したシーンが含まれた動画はコピーできない。
本機で初期化してお使いください ・ メモリーに異常があるためアクセスできない。内蔵メモリーまたはカードをビデオカメラで初期化する。
無線機能を使用するにはカードスロットBをお使いください ・ Eye-Fiカードをビデオカメラのカードスロットに入れる。

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