外部マイクの使いかた(iVIS HF R62 / HF R52 / HF R42 / HF R41)



外部マイクの使いかた(iVIS HF R62 / HF R52 / HF R42 / HF R41)
更新日 : 2015年2月9日
文書番号 : Q000071851



操作方法

とらえたい音声を確実に記録したいときや、音を録る範囲を指定したいときなど、目的に応じて市販のマイクや別売のワイヤレスマイクロホンWM-V1を使用することで、記録される音声の表現がより豊かになります。



メモ
  • 静かな場所で撮影するときに、内蔵マイクが本体の振動音を収音してしまうことがあります。このような場合は、外部マイクの使用をおすすめします。
  • 市販のマイクをMIC端子につなぐと、自動的にマイクレベルのレベルメーターが表示されます。
参考
  • WM-V1の使用説明書でマイクレベルの調整について「ビデオカメラのFUNC.メニューから「マイクレベル」を選び、M(マニュアル)で設定してください。」と説明されている場合がありますが、このビデオカメラでは操作が異なります。詳しくは、ビデオカメラの使用説明書をご覧ください。

 

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この質問の対象商品(商品ごとの詳細は本文内を参照してください。)

iVIS HF R62 / iVIS HF R52 / iVIS HF R42 / iVIS HF R41

 

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