場面の切り換え効果(フェーダー機能)をつける方法(iVIS HF R42 / HF R41)



場面の切り換え効果(フェーダー機能)をつける方法(iVIS HF R42 / HF R41)
更新日 : 2013年9月13日
文書番号 : Q000071917



操作方法

映画で場面が切り換わるときのように、シーンの始まりと終わりを演出します。思い出のシーンにひと工夫加えてみましょう。
重要
[カメラモード]が(ベビーモード)のときは設定できません。[](オート)、[](シネマ)、[](シーン)または(プログラムAE)に設定してください。

1. ビデオカメラの電源を入れます。

2. []をタッチします。

3. 液晶画面を左右にドラッグして、[撮影設定]を中央にしてタッチします。

4. 液晶画面を上下にドラッグして、 [フェーダー]をタッチします。

5. いずれかをタッチします。
  • フェーダーの色を選ぶときは[黒]または[白]をタッチすします。
  • フェーダーを使わないときは[OFF]をタッチすします。

効果の違いは以下の通りです。
  • オートフェード

  • ワイプ

6.[]をタッチします。

7.<START/STOP>ボタンを押して、撮影を開始します。
  • 撮影一時停止中()にフェーダーを使うと、映像と音声が徐々に出ます。撮影中()に使うと、映像と音声が徐々に消えて、撮影が一時停止します。

メモ
  • フェーダーが使用できない場合
- 撮影モードを[シネマ]にしてシネマルックフィルターで[オールドムービー]を選んでいるとき。
- デコレーションしているとき。
- ビデオスナップモードのとき。
- プレRECが[ON]のとき。
- 録画モードを[60P]や[35Mbps]に設定しているとき。

 

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この質問の対象商品(商品ごとの詳細は本文内を参照してください。)

iVIS HF R42

 

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