静止画をパソコンに保存したい(iVIS HF R42 / HF R41)



静止画をパソコンに保存したい(iVIS HF R42 / HF R41)
更新日 : 2013年9月13日
文書番号 : Q000071918



詳細情報

付属の静止画用ソフトウェア「ImageBrowser EX」を使って、撮影した静止画をパソコンに保存することができます。詳しくは、キヤノンiVIS ディスクに入っている「ImageBrowser EXガイド」(PDF)をご覧ください。
メモ
はじめて静止画をパソコンに保存するときは、ソフトウェアのインストールが必要です。2度目からは、ビデオカメラをパソコンにつなぐだけで、準備は完了です。

1. お使いのパソコンにImageBrowser EXをインストールします。
インストールについては、ビデオカメラの使用説明書をご覧ください。

2. ビデオカメラにコンパクトパワーアダプターをつなぎます。

3. ビデオカメラの電源を入れます。

4. <>を押して、見るモードにします。

5. [] をタッチします。

6. 液晶画面を左右にドラッグして、[静止画再生]を中央にしてタッチします。

静止画のインデックス画面が表示されます。

7. 付属のUSBケーブルでビデオカメラとパソコンをつなぎます。
参考
  • Windowsのとき
パソコンを操作してCameraWindowを起動します。
  • Macintoshのとき
CameraWindowが自動で表示されます。

8. パソコンを操作して静止画を保存します。
手順など詳細については、キヤノンiVIS ディスクに入っている「ImageBrowser EXガイド」(PDF)をご覧ください。

重要
  • パソコンに接続しているときは次のことを必ず守ってください。
- カードカバーを開けない。
- カードを抜き差ししない。
- パソコンからビデオカメラのメモリー内のフォルダーやファイルを直接操作しない。記録したデータが破損する恐れがあります。メモリー内のAVCHD形式の動画はTransfer Utility LEで、MP4形式の動画や静止画はImageBrowser EXを使ってパソコンに保存してください。
  • ビデオカメラのACCESSランプが点滅している間は、次のことを必ず守ってください。データが破損することがあります。
- カードカバーを開けない。
- USBケーブルを抜かない。
- ビデオカメラやパソコンの電源を切らない。
- カメラモードや<>ボタンを操作しない。
  • パソコンの仕様/設定などによっては、正しく動作しないことがあります。
  • 大切な元のデータを消さないために、静止画は必ずパソコンにコピーし、コピーした静止画をパソコンで使用してください。
メモ
  • お使いのパソコンの説明書もあわせてご覧ください。
  • Windows 8、Windows 7、Windows Vista、Windows XPおよびMac OS Xをお使いの場合は、付属のフォトアプリケーションをインストールしなくても、ビデオカメラとパソコンをUSBケーブルでつなぐだけで静止画をパソコンに取り込めます。

 

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この質問の対象商品(商品ごとの詳細は本文内を参照してください。)

iVIS HF R42

 

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