バッテリーの充電時間 (iVIS HF R52)



バッテリーの充電時間 (iVIS HF R52)
更新日 : 2014年1月22日
文書番号 : Q000077019



詳細情報

バッテリーパックの充電時間は次のとおりです。


BP-718(付属) BP-727(別売)
ビデオカメラ本体での充電 約 335 分約 465 分
バッテリーチャージャーCG-700(別売) 約 220 分 約 315 分

重要
電源プラグを抜き差しするときは、まず電源を切って、電源ランプが消えていることを確認してください。撮影したデータが破損するおそれがあります。
メモ
インテリジェントリチウムイオンバッテリーについて
  • バッテリーパックBP-718 / BP-727(別売)は、ビデオカメラと通信することにより、バッテリー残量を分単位で確認できるインテリジェントリチウムイオンバッテリーです。 インテリジェントシステムに対応したビデオカメラかバッテリーチャージャーCG-700(別売)でのみ使用/充電できます。
  • セットアップメニューの「バッテリー情報」で、バッテリーの残量と撮影/再生可能時間を表示させることができます。ただしバッテリーが消耗していると表示されないことがあります。撮影/再生可能時間をより正しく表示するために、ご購入直後にバッテリーを初めて使うときは、一度充電完了まで充電してから使い切ってください。
参考
充電するとき
  • 10 ℃〜30 ℃の場所で充電することをおすすめします。バッテリーや周囲の温度が約0 ℃〜 40 ℃(使用温度)の範囲外のときは、充電できません。
  • 電源が入っているときは充電できません。
  • 充電中にコンセントまたはDC IN端子からプラグを抜いたときは、再び接続する前にCHG(充電)ランプの消灯を確認してください。
撮影や再生するとき
  • バッテリー残量が気になるときは、電源プラグをコンセントにつないだままお使いください。
  • フル充電したバッテリーも少しずつ放電します。使用直前に充電することをおすすめします。
注意
  • アクセサリーはキヤノン純正品のご使用をおすすめします。
このビデオカメラは、キヤノン純正の専用アクセサリーと組み合わせて使用した場合に最適な性能を発揮するように設計されておりますので、キヤノン純正アクセサリーのご使用をおすすめいたします。
なお、純正品以外のアクセサリーの不具合(例えばバッテリーの液漏れ、破裂など)に起因することが明らかな、故障や発火などの事故による損害については、キヤノンでは一切責任を負いかねます。また、この場合のキヤノン製品の修理につきましては、保証の対象外となり、有償とさせていただきます。あらかじめご了承ください。

 

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この質問の対象商品(商品ごとの詳細は本文内を参照してください。)

iVIS HF R52

 

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