ズーム撮影中に見失った被写体を探す(フレーミングアシスト)(iVIS HF R62)



ズーム撮影中に見失った被写体を探す(フレーミングアシスト)(iVIS HF R62)
更新日 : 2015年2月20日
文書番号 : Q000083167



操作方法

遠くの被写体を拡大して撮影しているときに、被写体を見失うことがあります。フレーミングアシストを使うと一時的に広角になるので、被写体を探しやすくなります。

1. ビデオカメラの電源を入れます。
レンズカバー開閉スイッチを下げてレンズカバーを開きます。
液晶画面を開くと電源が入ります。ON/OFFボタンを押しても電源が入ります。

2. ズームレバーをT側(望遠)に押すと、拡大して撮影できます。

: W側(広角)
: T側(望遠)

3. ズーム撮影中に被写体を見失ったとき
画面の[ ] を押し続けます。

  • 元の撮影範囲が白い枠で表示され、一時的に広角になります。

4. 被写体を見つけて白い枠に入れます。

  • 白い枠(撮影範囲)の大きさはズームレバーで変更できます。

5. [ ] を離します。
  • 白い枠の撮影範囲に再びズームします。

メモ
フレーミングアシスト中の画角の大きさは、 -> -> -> [フレーミングアシスト] で選べます。

 

[TOP▲]

この質問の対象商品(商品ごとの詳細は本文内を参照してください。)

iVIS HF R62

 

[TOP▲]
このページのトップへ