CIPAの手ブレ補正効果に関する規格について教えてください



CIPAの手ブレ補正効果に関する規格について教えてください
更新日 : 2013年6月28日
文書番号 : Q000074233



詳細情報

測定に関しては、CIPAが認証または指定する機材や方法を使用して測定します。
表記については、手ブレ補正機能がOFFの場合にブレが確認できるシャッタースピードと、手ブレ補正機能をONにして撮影した場合にブレが確認できるシャッタースピードの差を算出し、段数で表記しています。
表記の単位は0.5段刻みで、0.5段未満の端数は切り捨てとなっています。

手ブレ補正効果算出のイメージ図

メモ
詳しくは、CIPAのホームページをご覧ください。
* CIPAの規格では、「手ブレ」は「手ぶれ」と記載されています。

 

[TOP▲]

この質問の対象商品(商品ごとの詳細は本文内を参照してください。)

EOS-1D X / EOS-1Ds MarkIII / EOS-1Ds MarkII / EOS-1Ds / EOS-1D MarkIV / EOS-1D MarkIII / EOS-1D MarkII N / EOS-1D MarkII / EOS-1D / EOS 5D Mark III / EOS 5D Mark II / EOS 5D / EOS 6D / EOS 7D / EOS 60D / EOS 60Da / EOS 50D / EOS 40D / EOS 30D / EOS 20D / EOS 20Da / EOS 10D / EOS D60 / EOS D30 / EOS Kiss X7i / EOS Kiss X6i / EOS Kiss X7 / EOS Kiss X5 / EOS Kiss X4 / EOS Kiss X3 / EOS Kiss X50 / EOS Kiss F / EOS Kiss Digital X / EOS Kiss Digital N / EOS Kiss Digital / EOS M

 

[TOP▲]
このページのトップへ