暗いところで光る赤いランプ(AF補助光)を消す方法 (EOS M2)



暗いところで光る赤いランプ(AF補助光)を消す方法 (EOS M2)
更新日 : 2013年12月20日
文書番号 : Q000076885



操作方法

暗い場所などでシャッターボタンを半押しすると、AF補助光ランプが光ることがあります。これはAFでピントを合わせやすくするためです。
重要
応用撮影モード< >以外では、自動的に光るのを止めることは出来ません。

AF補助光を消す方法は以下のとおりです。

1. カメラの電源を<ON>にします。

2. モードダイヤルを、応用撮影モード< > に合わせます。

3. <MENU>ボタンを押して、メニューを表示します。

4. < >を押して[ ]タブを選択します。
>を押して[カスタム機能(C.Fn)]を選択し、<SET>を押します。

5. < >を押して、[4]を選択し、<SET>を押します。

6. < >を押して[1:しない]を選び、<SET>を押します。
・ 画面の下に並んでいる番号で、設定状態/機能を確認できます。

7. <MENU>ボタンを押すと、以下の画面に戻ります。

8. もう一度<MENU>ボタンを押して、撮影画面に戻ります。
メモ
暗い場所などで、AFでピントを合わせやすくするためには、[AF補助光(LED)の投光]を[0:する]に設定してください。

 

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この質問の対象商品(商品ごとの詳細は本文内を参照してください。)

EOS M2

 

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