内蔵ストロボを発光させたい (EOS 8000D / EOS Kiss X8i)



内蔵ストロボを発光させたい (EOS 8000D / EOS Kiss X8i)
更新日 : 2015年4月17日
文書番号 : Q000083618



詳細情報

応用撮影ゾーンでは [ ] ボタンを押すといつでもストロボ撮影ができます。

かんたん撮影ゾーンでは、カメラの初期設定を変更する必要があります。
ここでは、かんたん撮影ゾーンで任意に内蔵ストロボを発光させて撮影する方法について説明します。
重要
  • [ ] [ ] [ ] [ ] [ ] [ ] モードでは、任意に発光させることはできません。
  • お使いの機種によって、操作ボタンの位置や形が異なる場合があります。

1. カメラの電源スイッチを [ ON ] にします。

2. 撮影モードを [ ] [ ] [ ] [ ] [ ] [ ] [ ] にします。

3. [ ] ボタンを押してクイック設定画面を表示します (ここでは [ ] の設定画面を表示しています)。
 

4. [ ] または [ ] で [ ](ストロボ自動発光)、または [ ](ストロボ発光禁止)を選びます。

5. [ ] を回して、[ ](ストロボ発光)を選びます。

各撮影モードにおいて内蔵ストロボの設定できる内容については、以下の表をご参照ください。

: 初期設定  : 選択可能 - : 選択不可
項目SCN
ストロボの発光 : 自動発光-------
: 常時発光------
: 発光禁止-
* 撮影モードを変えたり、電源スイッチを [ OFF ] にすると、初期設定に戻ります。

メモ
内蔵ストロボを短時間に連続発光させると、発光部を保護するために、しばらくストロボ撮影ができなくなることがあります。

関連情報

 

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この質問の対象商品(商品ごとの詳細は本文内を参照してください。)

EOS 8000D / EOS Kiss X8i

 

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